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理科 中学生

この問題の解き方を教えてください。 理科です。 写真見ずらかったらすみません。 1枚目の1番下の問題(4)と2枚目の写真の(1)の付箋が貼ってある部分を教えてください🙇🏻‍♀️‪‪

lg. 5 化学変化の前後で物質全体の質量がどのようになるかを調べるために、次の実験を行った。これに ついて、あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1. 図1のように うすい塩酸 8.0cm を入れた試験管と 炭酸水素ナトリウム0.4gを. 密閉できる容器の中に入 れ、ふたを閉めて, 容器全体の質量をはかった。 2. 容器を傾けて、うすい塩酸と炭酸水素ナトリウムをす すべて混ぜ合わせると, 気体が発生した。 3. 気体の発生が終わった後、 容器全体の質量をはかった。 4.図2のように, 容器のふたを開け. しばらくしてから 容器全体の質量をはかった。 5.1の炭酸水素ナトリウムの質量を0.8g, 1.2g, 1.6g,2.0gと変えて 1~4の操作を行った 次の表は, 実験の結果をまとめたものである。 炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 1ではかった質量 〔g〕 3ではかった質量 [g] 4ではかった質量 〔g〕 78.2 78.0 78.6 78.2 図1 0.4 0.8 1.2 78.204 78.604 79.00 か。 化学式で答えなさい。 うすい塩酸 図2 79.0 78.4 日 容器 炭酸水素 ナトリウム ふた 1.6 G 2.0 79.4 79.8 79.4 79.8 78.8 79.2 1 トリワム[g] 炭酸水素ナトリ 2) 炭酸水素ナトリウム2.0gと,実験で使ったものと同じうすい塩酸 12.0cm を完全に反応させると, 発生する気体の質量は何gか。 小系ナトリウム[g]

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数学 中学生

炭酸水素ナトリウムの問題なんですが、5が分からなくて答えはわかっているのですがそれまでの過程が理解不能なので解説お願いしたいです。お願いします!

3 問いに答えなさい。 真理子さんは,炭酸水素ナトリウムに関する次の実験I, ⅡI を行った。 下の1~6の 〔実験Ⅰ] 2gの炭酸水素ナトリウムを乾いた試験管に入れた。 (2) 図Iのような装置を組み、炭酸水素ナトリウムを加熱した。 ③ 発生する気体を,ビーカーに入れた石灰水に通した。 図 I 炭酸水素ナトリウム ① ガラス管 石灰水- 100 〔実験Ⅱ] 1 炭酸水素ナトリウム0.30gを入れた試験管全体の質量をはかった。 2 ①の試験管にうすい塩酸2.00gを加えて気体を発生させた。 3 反応が終わったら, ふたたび試験管全体の質量をはかった。 4 炭酸水素ナトリウム0.30gを入れた試験管を4本用意し, 同じうすい塩酸を用 いて、その質量を変え. ①~③をくり返した。 反応後に減少した質量を発生した気体の質量として, うすい塩酸の質量と発生 した気体の質量との関係を調べた [実験 Ⅰの結果] ビーカーに入れた石灰水が白くにごった。 試験管の口の内側には液体がつき.底には白い固体の物質が残った。 [実験ⅡIの結果〕 ・うすい塩酸の質量と発生した気体の質量との関係は表のようになった。 表 0.30 0.30 炭酸水素ナトリウムの質量〔g〕 0.30 0.30 0.30 加えたうすい塩酸の質量〔g〕 2.00 4.00 6.00 8.00 10.00 0.06 0.12 発生した気体の質量〔g〕 0.15 0.15 0.15 1 実験Iで加熱をやめるとき, ガスバーナーの火を消す前に必ず行わなければなら ない操作は何か。「石灰水」という言葉を使って書きなさい。

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理科 中学生

オレンジペンでひいているところを教えて欲しいです。

(1) 炭酸水素ナトリウムの熱分解で生じる [物質X]に塩化コバルト紙をつけると, 青色の塩化コバルト紙が赤色(桃色)に 考えられるか。最も簡単な整数の比で書きなさい。 科 べるため,先生と相談しながら[実験]を行ったときの会話である。 が生じます。 このような気体が発生する化学変化の場合,質量保存の法則を利用すれば,発生した「気体Y]の星 を求めることができます。 そして, 発生した「気体Y]の量をもとにして、反応した炭酸水素ナトリウムの量を並 めることができます。 ウムと「物質X]と[気体Y]が生じる実験を習いました。 0 図1のように, 炭酸水素ナトリウムの粉末0.5gをのせた薬包紙と, うすい塩酸20cm°を入れたビーカーの管品 を電子てんびんで測定し, 反応前の質量とした。 2 次に,炭酸水素ナトリウムの粉末をビーカーに入れてうすい塩酸と十分に反応させた後,図2のように, 薬句条 とともに反応後のビーカーの質量を電子てんびんで測定し、 反応後の質量とした。 ③ Oと同じうすい塩酸20cmを用いて, 炭酸水素ナト リウムの粉末の質量を0gから3.5gの間でさまざまに変えて、 0, のと同じことを行った。 この[実験]では,次のように2種類の物質から3種類の物質が生じた。 NaHCOs + HCI→NaCl + 物質X ]+気体Y また,表は(実験]の③で, 炭酸水素ナトリウムの粉末の質量が0.5g, 1.0g, 1.5g, 2.0g, 2.5g, 3.0g, 3.5gのときの結果をま 太郎:それではまず, 発生した[気体Y]の量と,反応した炭酸水素ナトリウムの量の関係を調べてみたいと思います。 [実験) とめたものである。 炭酸水素ナトリウム 図2 図1 の粉末 薬包紙 ビーカー うすい塩酸 /Aの きで 電子てんびん 表 炭酸水素ナトリウムの粉末の質量 [g) 反応前の質量 [g] 反応後の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 81.3 2.5 3.0 3.5 81.8 82.3 82.8 83.3 84.3 || 83.0 81.1 81.4 83.8 81.7 82.0 82.5 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 835 変わる。「物質X」は何か。化学式で書きなさい。

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