STROILA IRT
> (4) 右の図のような, AB = AD=6cm, AE = 12cmの直方体
ABCD-EFGHがあります。 辺AE上に点Pを, AP=8cm
となるようにとり,辺DH上に点Qを,DQ=4cmとなるよう
にとります。 この直方体ABCD - EFGH を,3点F, P, Q
AUTOSALU 136100 50
16
を通る平面で切ると, 切り口は右の図のようなひし形FPQR
81 546454
となりました。 また, 点Sは辺AB上にあり, AS 4cmです。
このとき 四角錐 S-FPQR の体積を求めなさい。 ( 4点 )
(AE)
- 3-
WA
D
Qi
H
m
F
C
R
Q)