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理科 中学生

この問題でそれぞれ A ショ糖 B ミョウバン C 塩化ナトリウム D 硝酸カリウム   であってますか?

5 硝酸カリウム、塩化ナトリウム、ミョウバン、ショ糖の4種類の物質の水へのとけ方を調べる ために、[実験] を行った。図1は、4種類の物質がそれぞれ100gの水にとける質量とそのときの 温度との関係を表したグラフである。 次の問いに答えなさい。 [実験] 4種類の物質をそれぞれ20gずつとり、別々のビー カーA~Dに入れたあと、 20℃の水25gを加えてよく混 ぜたところ、ビーカーAに入れた物質だけがすべてとけ た。 ビーカーB、C、Dをそれぞれ加熱して、 60℃に保ち ながらビーカーをよく混ぜたところ、 ビーカーDに入れ た物質だけがすべてとけた。 3 ビーカーA~Dをそれぞれ10℃まで冷却したところ、 ビーカーB、Dの中の液体からは結晶が出てきたが、ビー カーA、Cでは新たに出てくる結晶はほとんど見られな かった。 4 ビーカーB、Dの液体をろ過し、 とり出した結晶を薬 さじで少量とり、スライドガラスの上にのせ、ルーペや 顕微鏡で観察した。 図1 (g) 260 240ショ糖 191 ミョウバン 水 180 100 220 200 160 け 140 120 109 質100 硝酸カリウム 80 60 -57 38 40 22 39 20 T8 塩化ナトリウム 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 温度 (C)

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理科 中学生

(3)です。平均を求める時の割る人数が8人なのがよくわかりません。至急お願いします‼️

感覚と運動のしくみに関する次の問いに答えなさい。 ■ 刺激を受けとってから,反応するまでの時間を調べるために実験を行った。 <実験 > (a) 図1のように,AさんからJさんの10人が 手をつないで並び, Aさん以外は目を閉じた。 (b) Aさんが右手に持ったストップウォッチをス タートさせると同時に、左手でとなりのBさん の右手をにぎった。 (c) 右手をにぎられたBさんは左手で, となりの 48 Cさんの右手をにぎり、次々に、にぎっていく。 (d) 最後のJさんがIさんに右手をにぎられたと 4 図 1 ストップ ウォッチ BB AB 123 ころをAさんが目で見て確認すると同時に、 持っていたストップウォッチを止めた。 表 2.39 2.20 2.13 IC(e)(a)~(d)の手順で3回実験を行い、その結果を 1回目 2回目 3回目 30 80 表にまとめた。 ストップウォッチで はかった時間 〔秒〕 2.59 2.40 2.33 3 (1) Bさんは,右手をにぎられたことが脳に伝わると,脳から手を 「にぎれ」 という命令の信号が出され, 9 左手に反応が起こる。このように,判断や命令などを行う神経を,次のア~エから1つ選んで, の符号を書きなさい。 2 ア 運動神経 イ感覚神経 ウ末しょう神経 中枢神経 480 -21323 663220 +000 430 (2)図2は,ヒトの神経の模式図である。 実験 (C) の下線部の反応が起こるとき,刺激や命令の信号が伝わる 経路を,次のア~エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 7 a→d→i→f イ a→d→j→h 1000 → fi→d→a f→i→e→c00 図2 右 e j (歩) (3) となりの人に右手をにぎられてから別の となりの人の右手をにぎるまでの1人あた りにかかる時間の平均として適切なもの を、次のア~エから1つ選んで,その符号 を書きなさい。 ただし, JさんがIさんに 右手をにぎられたところをAさんが確認し てからストップウォッチを止めるまでにか かる時間を 0.20 秒とする。 す 感覚器官 ア 0.22 秒 ウ 0.28秒 0.25 秒 0.31 秒 a bg 筋肉 腹側 12.39 1000 008.1 000 Q.221 h 左 か

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理科 中学生

(2)計算式を教えてください 答え18

て、質量 ふくませ、 一示した E 2.4 2.4 えな った 次の 2 次の実験について、 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 水に溶けた物質を、 再びとり出せるかどうか調べるために、 次の手順 ①〜③で実験を行った。表は、塩化ナトリウムと硝酸 カリウムの溶解度を示したものである。ただし、 溶解度は水 100gに溶ける物質の最大の質量 〔g〕 の値を表す。 ① 図のように、 ビーカーA とビーカーBにそれぞれ 60℃の水 100gを入れ、 ビー カーAに塩化ナトリウム の結晶を、 ビーカーBに硝 Nacl 酸カリウムの結晶をそれ 図 塩化ナトリウム 硝酸カリウム ぞれ35g入れ、 すべて溶 Ca Noz けるまでかき混ぜた。 ビーカーA ビーカー B (2) ビーカーAとビーカーBの水溶液の温度が10℃になるま でゆっくりと冷却した。 (3) ②のあと、 ビーカーAの水溶液では結晶が出てこなかっ たが、 ビーカーBの水溶液では結晶が出てきたので、その結 晶をろ過によってとり出した。 表 水の温度 [℃] 0 10 20 40 60 塩化ナトリウム 38 38 38 38 39 硝酸カリウム 13 22 32 64 109 (1) 〔実験〕の①のビーカーAで、 塩化ナトリウムが水に溶けている ようすをモデルで表したものとして最も適当なものを、次のア~ エから選びなさい。 ただし、 ナトリウムイオンを、塩化物イオン を○で示している。 ア イ I 12 2 ×100 135 16 13512300 2135 858 ★ 400 (2)〔実験〕の②のビーカーBの水溶液の温度が10℃になったとき、 ビーカーBの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位 を四捨五入して、 整数で答えなさい。

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