406:144€2-
2:266.
(99+2: 16
5 図1は、AB= AD, CB = CD の四角形ABCD であり,
16
5 (6
図1
線分ACと線分 BD の交点をEとすると, ACIBD,
BE = DE が成り立つ。また, BD =D 24 cm とする。
2e
20
点Pは頂点Aを出発し,辺 AB上を一定の速さで移動
する。点Qは点Pが出発してから1秒後に頂点Cを出発
24 12.
-D
E
し、辺 CD上を一定の速さで移動する。 点Pは, 頂点Bに
到着後、向きを変え頂点Aに向かって移動し, 頂点Aに
5
Q-
13
到着後,また向きを変え頂点Bに向かって移動する。
点Qは、頂点Dに到着後, 向きを変え頂点Cに向かって移動し, 頂点Cに到着後, また向きを変え
頂点Dに向かって移動する。 2点 P, Qとも, この動きをくり返す。
図2,図3は、点Pが頂点Aを出発してからの時間と,線分APの長さ, 線分CQの長さの
関係を、それぞれグラフに表したものである。
このとき、次の(1)~(4)の問いに答えなさい。
図2
(cm)
20
15
AP
10
5
0 5-10 15 20 25 30 35 40 45 50 55 60 65 70 75 80 (秒)
点Pが頂点Aを出発してからの時間
図3
(cm)
20
15
10
5
0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 55
60
65 70 75 80 (秒)
点Pが頂点Aを出発してからの時間
(1) 点Pが,はじめて頂点Bに到着するのは, 点Pが頂点Aを出発してから何秒後か求めな
さい。
20秒後
○M2(571-24)
線分心の長さ
線分 四の長さ