(3)
R&,
点Pが移動し始めてから3秒後に0を出発
上を毎秒3cmの速さで移動する点とする。 点R
は最初負の方向に移動し, 点 Qに追いついた後ただ
ちに向きを変え、 正の方向に移動するものとする。
① a=1 の場合を考える。
図Ⅱにおいて,mは,点Pが移動し始めてから
※後の点Pの位置がycmの地点であるとし、
x≧0として,xと」との関係を表すグラフである。
nは、点Pが移動し始めてからx秒後の点Qの
位置がycmの地点であるとし,x≧1として,
xとy
との関係を表すグラフである。
図Ⅱ
-5
5
y(cm)
P
m
x(秒)
点Pが移動し始めてからx秒後の点Rの位置がycmの地点であるとする。
R移動し始めてから点Pに追いつくまでのxとyとの関係を表すグラ
フを図Ⅱ中にかき加えなさい。
ABCD TS N
OPPD-3-5 となるように
EK OP
友野
点RPに追いついたときの2点P, Q間の距離を求めなさい。
[AOP の
を求めなさい
Ch
②点Pが移動し始めてから10秒後に点Rは点Pに追いついた。
このときのαの値を求めなさい。
あるADの中辺
点をNとする。
=d
分け
7
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