12月25日の19時から翌日の図1
13時まで, 2時間ごとにオリオ
C23時
B 21時
D1時
座の位置を観測し、 図1に記
録をまとめた。
A 19時
E3時
12月25日の19時とその6時
間後に,カシオペヤ座の位置を
図2 (19時)
北極星
b (6時間後)
観測し、図2に記録をまとめた。 東
<観測2>
南
西
北
透明半球を使い, 春分の日の8時から16時までの1時間ごとに太
陽の位置を記録した。
図3
11:00、
14:00
15:00
② 図3のように記録した点をなめらかな曲線で結び、それを透明半
球のふちまでのばし,ふちとぶつかるところをそれぞれX,Yとした。
③ 図4は、②の曲線XYに紙テープを重ね, 透明半球上に記録した
点を写しとり, 各点の間の距離を調べたものである。
10:00-
16:00
9:00
8:00
図4
5cm 3cm 3cm 3cm 3cm 3cm3cm 3cm 3cm 4.5cm
+4
X
(1)〈観測1>の2か月後の21時にオリオン座を観測すると、 どの位置に見えるか。 最も適切なものを図1
のA~Eから1つ選び、記号で答えなさい。
(2)〈観測1>の1か月後、 カシオペヤ座が図2のbと同じ位置に見えるのは何時か答えなさい。
/l