(2)
1次関数
(y =
オがあてはまる。
を選べばよい。 イ、ウ、オ
i = ax + b)は,傾きがα>0のとき、xの値が増加するとyの値も増加するので, ウ.
がの2乗に比例する関数y=ax2)について, æ>0の範囲での値が増加するとりの値が増
加するのは,a>0のときなので,ア,エがあてはまる。
したがって、ア、ウ、エ、オ
(3) グラフが放物線になるものは,yがæの2乗に比例する関数なので、ア. エ, カ
(4) yがェの2乗に比例する関数 (y=ax2) は,a < 0 のとき, x=0でyが最大となるので, カ
ステップ1
次のア~カの関数について、以下の問題に答えなさい。
7. y=5x+4
1. y = 4x²
1. y = − 1/4 x ²
7. y = -3x²
オ.y=-2x+ 3
h. y = -
X- 9
変化の割合が一定でないものをすべて選び, 記号で答えなさい。
2)<0の範囲で,xの値が増加するとyの値が増加するものをすべて選び, 記号で答えなさい。
□(3) グラフが直線になるものをすべて選び, 記号で答えなさい。
(4)=0のとき,yが最小値をとるものをすべて選び、記号で答えなさい。