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数学 中学生

ここって合ってますか!? 書いてないところ教えて欲しいです🙏

基本をおさえよう ポイント-39 分母の有理化 ポイント37 根号のついた分数, 小数の変形 ポイント38 平方根の近似値 16 56 √0.11 を 25 の形に表しなさい。 2.449 として600 の値を求め なさい。 16 11 0.11 = . 600/6×100 125 25 100 6 11 100 √11 -2449×10 =6x102 =6x10 J √6=2.449 を代入する 10 =24.49 次の問いに答えなさい。 例 その分母を有理化しなさい。 √5 (1)√5=2.236, 50=7.071 として,次の値 333 を求めなさい。 == √5 √5X51 分母分子に、5 をかけるんだね。 ① √0.5 ==> 15 5 √50x0.01 =√50×0.1 -7.071x011 0.7071 おぼえよう! 分母の有理化 ab ② √45 √bxb b+√6-b 24.49 =√5×9 =√5×3 =2,236×3 1 27=2.64670=8.367 として,次の値 [3] 次の数の分母を有理化しなさい。 次の数を や の形に表しなさい。 a を求めなさい。 √3 (1) √7= 17 こ √ 16 =2,646X10 =26,46 「10 181 9 (1)700 =√7x100 N7x102 =√7×10 (2)/7000 =√70x100 =√70×10 答 26,46 (2) = 5√6 / 答 2,236 3 6,708 6,708 (2) 次の数の分母を有理化しなさい。 ① 2/15 = 10 6 ② 150 √0.13 - 1100 √15 10 136 6 6e 0.36 1100 10 = 8.307x1083. (3)0.07 =√√7×0.01 CTV S =√7×0.1 2.6460011 0.2646 (4)√0.007 答 (3) 3√2 72 - 12 6 2 1515 B++ (3)との大小を、不等号を使って表し なさい。 まず。 有理化しよう。 15 (4) 2/5 102 3N5 答

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数学 中学生

2023 市川高等学校 数学 (3)の詳しい解説をお願いします。

13 X. Yの2人が次の問題の解き方を相談しながら考え ている。 n番目に 4n-5 が書かれている数の列Aと, 7番目に n2-2n-1 が書かれている数の列Bがある。 ただし, nは自然数とする。 A,B を書き並べると, A: -1, 3,7, 11, 15, B: -2, -1,2,7, 14, A. Bに現れる数字を小さい順に並べた数の列をCとす るとき, 2023はCの中で何番目に現れるか。 X : 途中過程を書きやすいように, A. Bの番目の数を それぞれ an, b, と表すことにしよう。 Y : 例えばAの3番目の数は a3 で, 計算は4n-5に n=3 を代入した7になるから,a3=7と書けばいい んだね。 同じようにBの10番目の数を求めると, b10=アとなるね。 X : では, A,Bの規則性を見てみよう。 Aは an=4n-5 だから最初の -1 から4ずつ増えていく ことと,奇数しか現れないことがわかるけど, B はど うだろうか。 Y:bm=n²-2-1 だけど規則が読み取りにくいね。 規 則を見つけるために隣り合う数の差をとってみようか。 (n+1) 番目の数からn番目の数を引いてみよう。 X: b = n2-2n-1 だから bn+1-bn={(n+1)2-2(n+1)-1}-(n2-2n-1) =2n-1 となるね。 Y : ということは, 隣り合う数の差が必ず奇数だからBは 偶数から始まって偶数と奇数が交互に現れるね。 だけ ど,これだけではまだ特徴がわからないな。 X : そうしたら次はもう1つ離れた数との差をとってみよ うよ。 (n+2) 番目の数からn番目の数を引いてみよう。 Y: bn+2 -b を計算するとイ となるね。 X : わかった。 これと今までわかっている特徴を合わせる と問題が解けるね。 (1) ア イにあてはまる式や値を答えよ。 (2) Bの数の列において, 2023が何番目か求めよ。 (3) Cの数の列において, 2023が何番目か求めよ。 問題↓解説↑ 3 (1)(イ) bn+2=(n+2)-2(n+2)-1 =n2+2n-1より, bn+2-6m=n2+2n-1- (n2-2n - 1) = 4n (2) n2-2n-1=2023 (n+44)(n-46) = 0 n>0より, n = 46 (3)4n5= 2023 n= ¥507 より, Aの列において, 2023は507番目の数である。 Cの数の列において 2023までの数の個数は, A の数の 列における 2023 までの数の個数と、Bの数の列における 2023 までの数の個数の和からAの数の列とBの数の列に 共通する2023 を含めた数の個数を引けばよい。 A の数の 列とBの数の列に共通する数の列Dを書き並べると, D: -1, 7,23,47, ...... DはBの偶数番目の数が並んでいるから, n番目の数を dn とすると, dn=bzn=(2n)2-2 × 2n-1=4n²-4n-1 4n²-4n-1=2023 n2-n-506 = 0 >0より, n=23 (n+22) (n-23) = 0 よって, Cの数の列において, 2023 は, |507 +46-23530 ( 番目)

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