4図1において,放物線 ① は関数y=1/2のグラフであり、放物線
② は関数y=ax²のグラフである。 また, 点Pをx軸上を動く点と
し.点Pを通り軸に垂直な直線が放物線 ①, ② と交わる点を.
それぞれ Q R とする。 このとき, PR 3PQが成り立っている。
次の問いに答えなさい。
□(1) α の値を求めなさい。) 9
〈愛媛改〉
//=/ℓ
□ (2) 点Pの座標をt, 線分 QR の長さをℓ とするとき,ltの
式で表しなさい。
y
² fl
3/4QP13 te
図1
(1) y
(
[Q]
I
0/ P
R
2
J-ax²
図2
S
y
Toy
(Q
iP
R
(3) 点Pの座標を
点 Q以外の交点を S, 点Rを通り軸に平行な直線と放物線 ② との点R以外の交点をTとし、四角形
STRQ をつくる。 この四角形が正方形になるときのtの値を求めなさい。
図2のように,点Qを通り軸に平行な直線と放物線 ① との
0とする。