角形に
から、直線AB の式
すると、C(0.4)
C=12121×4×2+1/12/3×4×4=12
--3
-X
iB
C(0, -3)
の交点
三角形の面積が求めやすい
ように、底辺を見つける。
②2 右の図で、関数
2.²のグラフ上に
3点A,B,Cがあり、
A
(-2, 8)
その座標はそれぞれ、
-2.1.1 です。
212
1 y=2x²
I
思い出そう
PQ/AB ならば,
点Pはy軸上の点で,
そのy座標は正です。
(1) 直線AB の式を求めなさい。
2点A(-2,8),B(1,2) を通る
2-8
一直線の傾きは,
= -2
1-(-2)
求める直線の式をy=-2x+bと
する。点(1,2)を通るから,
2=-2x1+b b =4
(B (1,2)
I
APAB=AQAB
[ 愛知
(2) APAB の面積と △CABの面積が等しく
なるとき, 点Pの座標を求めなさい。
AB//PCとなればよいので, P(0, p)
とすると,
(25 p): (50) = 20 = ²
51
35
2
2
PCの傾き
91.08 y=-2x+4
ただし、
の見通し
①点の座標を
[2]
ABAC から、
頭右の図で
Ay軸上の点、B.
2
Cは関数y=-
のグラフ上の点Dは
4
関数y=1のグラフ
上の点です。 また、線
ADは軸に平行です
平行四辺形で、点C
点Dの座標を求めな
点Cの座標は,
AD//BCより、
から、 B(-2.
AD=BCより
一点のy座標
10.
点の座標を
点の座標はと
点Cの座標は
AB-ACより、
35
2
CHECK
平行四
ことを