to
1)
C
(ウ) 線分EF と線分FDの長さの比を, 最も簡単な整数の比で表しなさい。
3:1
II - 4 右の図で,直線ℓは関数 y=1212x+1のグラフで、点A
は直線lがx軸と交わる点である。 また,2つの動点P, Q
は同時に原点Oを出発し, Pはx軸上を正の方向に, Q は
y軸上を負の方向にそれぞれ毎秒1cm の速さで移動する。
Pからx軸に垂線をひき, 直線l と交わる点をRとするとき,
次の問いに答えなさい。 ただし, 座標の1目盛りを1cmと
する。
(ア) P.Q が Oを出発して5秒後の三角形 AQR の面積を求めなさい。
y
Bla17
O
Q
527
P →
(5,0)
(9,-5)
(イ) 三角形 AQR の面積が36cm²となるのは,P,Qが 0 を出発して何秒後か求めなさい。
=y=7241
IC
方の
くだ
引き継ぎ
よう。
らの
RU
も
って