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とれ も自身でキえてつけること
io)
1016 h Pa
【4】 次の文を読み、問いに答えなさい。
4つの発泡ポリエチレンの球o、b.、c、dをちがう種類類の布で別々に摩擦した。 これらをてつるして
近づけると、下図のようになった。このとき、bの球を摩擦した布と同じ種類の電気を帯びている球は
どれか。あてはまるものをすべて選びなさい。
くも
[実験1] 図1のように、導線を巻いたコイルをU字破石のN極とS種の間を通るようにブランコをつく
った。この装置に電流を流すとコイルが動いた。
(4) 乱家
3
[実験2] 図2のような回路を用意し、棒職石のN標を上からコイルに近づけると、検流計の針が右に
振れた。
『5)
y
(1)実験で、コイルが動く向きは、図1のX、Yのどちらか。
(2)実験1で、電流の向きとU字磁石の極の向きをそれぞれ逆にした。このとき、コイルはどうなるか。
次のアーエからつ選びなさい。
ア.Xの向きに動いた
エ、動かなかった
イ
(10)
イ.Yの向きに動動いた
ウ、ふりこの運動を続けた
『)(2点x6)
【5] 陰極線(電子線)についての説明として正しいものにはO、 間違っているものには×をつけなさい。
ただし、図1、2の陰極線(電子線)の様子は正しいとは限らない。
ア.陰極線の正体である小さな粒子の流れは、真空放電管の中の一極から出て+極に引かれる。
イ.図1のように、直進する陰極線の上下の電極板に電圧を加えると、陰極線が電極板の一極の方
に曲がる。
ウ、図2のように、直進する陰極線にN極が手前になるようにU字破磁石を近づけると、陰極線が下に
曲がる。
エ,図2とは逆向き(S極が手前)にU字磁石を近づけると、陰極線は上に曲がる。
(3)実験2のように、コイル内部の磁界が変化したときに、電流が流れるように電圧が生じる現象を何
というか。また、このとき流れる電流を何というか。
(4) 実験2で生じたこの電流は、 図2のア、イのどちらに流れるか。
(5) 実験2で、棒磁石のN種をゆっくり動かすと、 (3)の電流の強さはどうなるか。
(6)実験2で、次の操作のうち、検流計の針が左に振れるものを2つ進びなさい。
ア.N極をコイルの中で静止させる。
ウウS極を上からコイルに近づける。
(7)(3)の現象を利用して、電流を連続的に発生させる装置を何というか。
3N種をコイルの中から上に連ざける。
王,S極をコイルの中から上に遠ざける。
図」
図2
電極板
の一種
【7】 図1~図3は、ある年の連続した天気図である
1022
電極板
の+極
-極
1022
71008
十種
1012-
1020
X
1022
1000
1010
大阪
50.
1024
【6】 図1のような装置を用いて、導線を流れる電流が磁界の中で受ける力を調べる実験を行った(実
験1)。また、図2の回路を用いて、磁界が導線に与える影響を調べる実験を行った(実験2)。これ
について、次の問いに答えなさい。ただし、電圧の大きさは一定とする。
1000
る
(12月4日 15時)
(12月5日3時)
(12月5日 15時
図」
図」
図2
図2
図3
電源装置
N極を入れる。
(1) 12月5日15時の大阪の気圧はいくらか。単位をつけて答えなさい。
(2) 12月5日15時の大阪の天気と風向と風力を読みとりなさい。
(3) 図2の前線8、②の名前を答えなさい。
(4) 前線の、の付近で発生する代表的な雲を1つずつ答えなさい。
(5)図2の前線8、③において、 あーいに沿った断面を表した図として正いいものを①~.
なさい。なお、今は気流の向きを表す。
抵抗器
コイル
検流計」
電流計
コイル
導報
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