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理科 中学生

この、作図の問題苦手です。考え方を教えてください。

たろ紙の上に, 金属 X, 銅, 亜鉛の金属 片を置いて, 右のよ うな装置を作った。 検流計の端子を2種 類の金属片につな 検流計 亜鉛の ■金属片 金属Xの。 金属片 銅の 金属片 食塩水で 湿らせたろ紙 ぎ、電流が流れる向きをそれぞれ測定した。 結果 金属Xから亜鉛へ, 金属Xから銅へ,銅から亜 MaZm Cu へそれぞれ電流が流れた。 考察、この実験から、金属のイオンへのなりやすさと 電流の向きの関係について, 電流は に向けて流れると考えられる。 【実験1】について, 次の(1)~(4) に答えなさい。 基本 下線部の気体を化学式で書きなさい。 Cl2 Ma点) ① ② に当てはまる操作を、 結 果の表の操作ア~ケからそれぞれ選びなさい。 (3点) 亜鉛の 金属片 右の図は, 硫酸銅水溶液に亜鉛の金 属片を入れる前のイオンのようすをモ デルで表したものである。 下線部⑥ のときのイオンのようすを表すモデル を下の図にかき加えなさい。 ただし、 ●は銅イオン, ◎は硫酸イオン, ○は 亜鉛イオンを示すこととし, 電子,電 子の動きおよび亜鉛の金属片に付着した固体は記入し Cuso4 なくてよい。 亜鉛の金属片 Cuso4+Zn Znsou tru (4点) 硫酸銅 水溶液 (4) イオンへのなりやすさが, 亜鉛 > 金属Y > 銅 > 金属 Xである金属Yがある。 金属Yの金属片と次の水溶液 から必要なものを用いて, 金属Yのイオンへのなりや すさを最も少ない操作回数で確かめるとき, 必要な操 ただし

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理科 中学生

問1と問3を教えていただきたいです。

1 プラネタリウムは天体の見かけの動きを再現する機械である。 恒星を投影する簡単な仕組みは、星座の恒星の位置に対応して球の 表面に穴を開け、球の中心にある豆電球の光でドームの内側に恒星を映すものである(図1)。 以下の問いに答えよ。 った 図 1 図2 球 ベアリング( 「豆電球 回転軸 ドーム 問1 図2は最も簡単なプラネタリウムで、ある土地での恒星の日周運動を再現するものである。 神戸で使用するものは、回転軸と水 平な台のなす角度 Xを何度にすればよいか。 次のア~カから選べ。 ア. 約23度 オ約67度 イ. 約35度 約45度 エ. 約55度 力 90度 問2 図3は世界各地での恒星の日周運動を再現するもので、全天の恒星が映せるように,球が2つに分けられ、2つの豆電球を使用 している。回転軸は2つあり, Aを軸とする回転で日周運動を再現し, Bを軸とする回転で土地の緯度にあわせて固定する。 図3 図 4 回転軸 A 回転軸 を軸とする B 回転の 方向 Aを軸とする 回転の 向 (1) 図3のように置くと, 地球上のどの場所の日周運動を再現するか。 次のア~ウから選べ。 ア. 北極 イ. ウ (2) 図4のように置くと、 地球上のどの場所の日周運動を再現するか。 次のア~ウから選べ。 ア. 北極 イ. 赤道 ウ. 南極 問3 図5のプラネタリウムには星座間の太陽の動きを再現する装置(図6) が取りつけてある。 この投影装置の面と回転軸Aのなす角 yを何度にすればよいか。 次のア~カから選べ。 ア. 約23度 イ. 約35度 ウ. 約45度 約55度 オ 約67度 力. 90度 図5 図6 太陽の 太陽の ドーム 投影装置 投影装置 回転軸 問1 問2 光 回転軸Aに対する 太陽の像 太陽投影装置の動き 回転軸 A

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理科 中学生

気温と飽和水蒸気量の問題です どうゆう風にに解いていけばいいか教えてください😭😭😭 答えはイです

6 気象について調べるため、次の観測と実験を行いました。 これに関して、あとの(1)~(4)の問いに答え なさい。 観測 ある日、日本のある地点で、天気について調べる観測を行った。 図1はその日の6時の天気図で あり、 図2は同じ日の18時の天気図である。 図 1 図2 低 1000 1020 1020 1000 1020 表1は、この日の6時から18時までの2時間ごとにおける、 気温、湿度、 風向 風力をまとめ たものである。この日、観測を行っている間に、観測を行った地点を寒冷前線が通過したことがわ かっている。 表1 時刻〔時] 気温[℃] 湿度[%] 風向 風力 6 11.2 74 南東 3 8 12.2 89 東南東 4 10 16.5 81 南西 6 12 11.6 88 北北西 4 14 10.0 89 北北西 3 16 9.6 88 南東 2 18 11.4 58 西北西 3 実験 観測を終えた 18時以降になると、 湿度が大幅に下がったため、 室内で加湿器をつけ、湿度の変 化を調べた。 加湿器をつける前に室内の湿度を測定したところ、 40%であった。 そこで、 加湿器のタンクに 水を満たしてスイッチを入れ、 一定時間置いたところ、 室内の湿度は60%になっていて、 タンク に入れた水の質量は145g減少していた。 なお、加湿器をつけている間、 室内の気温は一定なま ま変化していなかった。 -10-

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理科 中学生

(4)を教えて欲しいです(。>ㅿ<。) 銅:酸素=3:2 マグネシウム:酸素=4:1 になるのまでは分かりました!!!

5 Sさんは、物質どうしの結びつきについて調べるため、次の実験1、2を行いました。これに関する 先生との会話文を読んで、あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 1 ① ステンレス皿Aにマグネシウムの粉末 0.30gをうすく広げて入れた。 ② 図1のように、 ガスバーナーでステンレス皿Aを加熱 図 1 ステンレス皿A マグネシウムの 粉末 した。 ③ しばらく加熱したところで、 ステンレス皿Aを火から 一度おろし、じゅうぶん冷めるまで放置してから、全体の 質量を測定した。 ④ ②、③の操作を、 質量の変化がなくなるまで繰り返し 行った。その結果、 マグネシウムの粉末は完全に酸化して、 白色の酸化マグネシウムになった。 ⑤ ステンレス皿B~Eに、ステンレス皿Aとは異なる質量のマグネシウムの粉末を入れ、こ れらについても同様の操作を行った。 表1は、ステンレス皿A~Eに入れたマグネシウムの粉末の質量と、それぞれの皿で質量が変 化しなくなったときの、皿の中に生じた酸化マグネシウムの質量をまとめたものである。 表 1 ステンレス皿 A B C D E マグネシウムの粉末の質量[g] 酸化マグネシウムの質量[g] 0.30 0.60 0.90 1.20 1.50 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 実験 2 ① ステンレス皿F に銅粉 0.40g をうすく広げて入れた。 ② 実験1と同様に、 質量の変化がなくなるまで加熱する操作を繰り返し行った。 その結果、 銅 粉は完全に酸化して、 黒色の酸化銅になった。 ③ ステンレス皿 G ~Jに、 ステンレス皿 Fとは異なる質量の銅粉を入れ、これらについても 同様の操作を行った。 表2は、ステンレス皿 F ~Jに入れた銅粉の質量と、それぞれの皿で質量が変化しなくなった ときの、皿の中に生じた酸化銅の質量をまとめたものである。 表2 ステンレス皿 F G H I J 4:1 銅粉の質量[g] 0.40 0.80 1.20 1.60 2.00 酸化銅の質量[g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 -8-

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