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理科 中学生

(2)からわかるところだけでいいので式教えて くださいない😭🙇‍♀️ 答えは(2)①500ニュートン ② 2000N/㎥ (3)大きい です💦

2/ ¥4000 MOB 地層がて エ(2) 4 図1のように同じ人がスポンジの上に立っても、板があるかないかでスポンジのへこみ方が異 なるということに興味をもった花子さんは、いろいろな面積の板に乗ってスポンジの上に立ち、ス ポンジのへこみ方がどう変わるか調べた。ただし,100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nと 図1 し、どの板も重さは考えないものとして、次の問いに答えなさい。 (1) 花子さんは,3種類の正方形の板A (1辺が50cm)・B(1辺が 40cm)・C(1辺が30cm) に乗ってスポンジのへこみぐあいを測定 した。 へこみ方が大きかった順に板のA~Cを並べよ。 50cm A 40cm B ~50cm 30cmC 40cm 30cm (2) 花子さんの体重は50kgである。 板Aを使ったとき, ①花子さんが乗った板がスポンジを押す力 を,単位をつけて書け。また, ②スポンジにはたらく圧力は何N/㎡か。 (3) 実験の様子を見ていた弟の次郎さんが、ぼくにもやらせほしいと言って板Bに乗ってスポンジ の上に立った。次郎さんの体重は34kgである。 次郎さんが板Bを使ったときのスポンジのへこみ 方は,花子さんが板Aを使ったときと比べて大きいか小さいか。 34000-16 =3 スポンジ 121①50000÷1000 ②0.5×0.5=0.25 Javn v 板 200 10000 0000 2571

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理科 中学生

何故、アになるのか、解説お願いします

7 電流の大きさと、電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 ただし、電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたも のとし、電熱線P ~ R に流れる電流の大きさは、時間とともに変化しないものとします。 実験 1 図1 ① ポリエチレンのカップを3個用意し、それぞれに, 室温と同じ温度の水を同量ずつ入れた。 ② 消費する電力が 【6V-6W】 と示された電熱線P を 電源装置につないで回路をつくり, 図1のように,①の カップのうちの1個に電熱線Pと温度計を入れた ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 水 をかき混ぜながら, 1分ごとに水温を測定した。 ④ 残り2個のカップには, 消費する電力が 【6V-9W】 と示された電熱線 Q, 消費する電力が 【6V-18W】 と 示された電熱線R をそれぞれ入れて、 同様に電源装置の 電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに水温を測定した。 60x6 表1は, 電熱線PR のそれぞれについて、電流を流した時間と, 水の上昇温度との関係をまと めたものである。 表 1 CULT [R] ST 1 Or 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 表2 電熱線P 電熱 Q 電熱線 R 電流を流した時間 [分] 水の上昇温度 [℃] 温度計 1610 1 2 0.6 1.2 0.9 1.8 2.7 1.8 3.6 5.4 3 1.8 2 1 1.5 3.0 3 4 4.5 6.0 4 5 2.4 3.6 7.2 3.0 4.5 9.0 実験2 1 MOB (OFTIM 図2 ① ポリエチレンのカップを1個用意し, 室温と同じ温度の水を 実験1と同量入れた。 ②1で用いた電熱線P~Rの中から2本を選んで、電源装 置につないで回路をつくり, 図2のように、 ①のカップに2本の 電熱線を入れた。 温度計 ③ 電源装置の電圧を 12Vにして回路に電流を流し, 1分ごとに 水温を測定した。 表2は, このときの電流を流した時間と、水の 上昇温度との関係をまとめたものである。 5 7.5 電源装置 5 0 水 電熱線 P 水 電熱線P~Rの いずれか2本

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理科 中学生

(3)(4)の答えが(3)a.ア、b.ア(4)イ となるのですが解説を見ても分かりません。 たすけてください!お願いします🙇‍♂️💦🙏💦💦💦

6 出る 実験 [2 0 1本のエナメル線を用意し, 図3のように、エナメル線の両端を少し残して, 正方形 のコイルをつくり、残した部分の下半分のエナメルをそれぞれはがし, 線X, Yとした。 2 図4のように,水平な台の上に,導線A, Bをそれ 図4 ぞれつないだ2本のアルミパイプを固定し, Ss極を上に した円形磁石の真上にコイルを垂直にして、線X, Yを パイプにのせた。このとき、エナメルをはがした側を下 図5 線X 線Y アルミパイプ コイル にした。 導線B 3 導線A, Bに手回し発電機をつなぎ、ハンドルを時計 回りに回すと, 電流は図5の矢印の向きに流れ,コイ ルは回転しながら移動した。 (3) 実験2について説明した次の文のa, bの( 記号を書きなさい。 水平な台 線X 導 円形磁石のS極 導線A )の中から、それぞれ適切なものを1つ選び, ハンドルを回すと,コイルに電流が流れて磁界から力を受けるため,コイルは線Xから線Yの方 向に見て、a(ア 時計回り Yのエナメルをはがしていない部分がアルミパイプに接し, コイルに電流が流れなくなり、磁界 から力を受けなくなる。一方, 物体にはb (ア 慣性 イルは動きつづけ, 線X, Yのエナメルをはがしている部分が再びアルミパイプに接し, 電流が 流れてコイルはさらに回る。 ィ 反時計回り)に回り始める。コイルが回っていくと, 線X, イ 弾性)という性質があるため、コ (4) 実験2を、線X, Yの上側半分のエナメルもはがして行うと, コイルは垂直の状態からどのよう になるか,適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 垂直のまま,まったく回転しない。 ウ 半回転し,回転が止まる。 ィ 4分の1回転し, 回転が止まる。 1回転し、回転が止まる。 AP エ 42 A 細いペン 蛍光ペン

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