3 過去に起こった2つの地震A, Bについて調べて、次の資料をまとめた。(1)~(5)の問いに答
えなさい。ただし,地震A,Bのゆれが伝わった地域の土地のつくりは均質であるものとする。
資料
地震A, Bの震源の位置は異なっていた。
地震A, Bは内陸型地震であり,どちらも,
震源から震央までの距離が短かった。
I 地震A,BのP波が伝わる速さは一定で等しと
く,7.5km/s だった。また,S波が伝わる速さ
も一定で等しかった。関な止 表 の施申で干る鶏」
V 地震Aによるゆれの記録は, 地点Xでは図1 図 地点
のようになっていた。また, 地震Aについて,
地点Y,Zの震源からの距離と,初期微動継続
時間の関係を,表にまとめた。 掛の時にキバで (ち)
V 地震Aのマグニチュードは 5.0だった。一方,地震Bのマグニチュードは 4.0だった。
初期微動」中花が愛破の
(10.5秒)
II
図1
主要動
wwmn
地震A
Y
Z
震源からの距離[km]
初期微動継続時間[秒]
60
180
7
21