学年

教科

質問の種類

理科 中学生

(3)が答えaなんですけどなんでですか!?解説お願いします🙇‍♀️

(1) に入ることばは何ですか。 80 (3) 塩化ナトリウム水溶液における塩化ナトリウムのように水にとけ ている物質を( ① )といい, 水のように ( ① )をとかしてい 液体(②)という。また,(①)が(②)に均一に とけた液体を( )という。 100 g の60 [D 40 る ①1 ] 2 [1] ③ 20 20 P (2)図の物質ⓐのグラフを比べた。 次のア~エの中から正しい文を 1つ選び, 記号で答えなさい。 ア温度に関係なく,のほうが水によくとける。 (重) 20 40 60 水の温度 [℃] 温度に関係なく,○のほうが水によくとける。 ウ 温度が40℃のときはのほうが, 10℃のときはのほうが水によくとける。八 エ温度が40℃のときはのほうが, 10℃のときはⓐのほうが水によくとける。 (3) 試験管の中に10gの水と硝酸カリウムを6.0g入れ, さまざまな温度において硝酸カリウムが水に完全にとけ ※るかどうかを調べた。 右の表はその結果をまとめたもの 温度 10℃ 30°C 40°C 物質の ようす とけな かった とけな かった 完全に である。表より、硝酸カリウムはグラフの物質 〜 1 のうちどれか。 また, 硝酸カリウムが完全に水に とけたときの質量パーセント濃度は何%か。 小数第1位を四捨五入して、整数で答えなさい。ヒント 物質 ] 質量パーセント濃度 〔

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

6番教えて欲しいです!

【実験2】 図VIのように, Q点の真上のT点の位置に棒を取り付け、振 り子がQ点を通過するとき、糸がT点に引っかかるようにした。P点 から静かに手をはなしたところ, おもりはS点, Q点を通過後, T点 を支点とした運動に変わり、やがてP点と同じ高さのR点まで達した。 図Ⅶのグラフは,糸の長さと振り子の周期について調べたものである。 横軸は糸の長さ [m], 縦軸は振り子の周期 〔秒] を表している。 (6)実験2の振り子の周期を,図VIIを用いて考えた次の文中の a (b C に入れるのに適している数をそれぞれ求めなさい。 振 3 また [ 〕から適切なものを一つ選び、記号を○で囲みなさい。 図ⅦII 棒に引っかかる前の振り子の糸の長さを1m, 引っかかった後の振 り子の糸の長さを50cmとすると, 振り子がP点からQ点まで運動す る時間は b 秒, またQ点からR点まで運動する時間は a 秒となる。したがって, 求める周期は c 秒となる。 取り付け る棒の位置はⓓ[ア高い イ低い]方が周期は短い。 (7) おもりがR点に達したとき, 糸が切れたとする。 その後のおもりの 運動はどのようになるか。 次のア~エから一つ選び, 記号を○で囲み 図 振り子の周期〔秒] 2 1 VI R 0 0.5 1 1.5 2 糸の長さ [m]

未解決 回答数: 1
理科 中学生

(7)について、なぜ円柱Cの密度がxに当てはまるのですか?

か、求めなさい。 ban (4) 水面から円柱Aの底面までの長さが8.0cmのとき, 円柱Aにはたらく浮力は何Nか、求めなさい。 【GさんとJ先生の会話2】 Gさん浮力は水に入れた物体の体積や質量だけで決まるのでしょうか。 J先生: いいえ、実はもう1つ浮力に関係するものがあります。 それは物体を入れる液体の密度で す。例えば、ここにニンジンがあります。 このニンジンを密度が100g/cmの水を入れた 水槽に入れてみてください。 どうなりましたか。 Gさん: 沈みました。 J先生:そうですね。 では,次にこの水槽に食塩を入れていきます。 Gさん:ニンジンが浮かんできました。 不思議ですね。 J先生 同じものでも、物体を入れた液体の密度によって、物体は浮いたり沈んだりします。 水 に食塩をとかして食塩水をつくると,その体積は水ととかした食塩を合わせた体積より小 さくなります。 一方で,食塩水の質量は水ととかした食塩を合わせた質量と同じです。 Gさん: なるほど。 ニンジンが浮かんできた理由が分かりました。 J先生では,浮力と密度の関係を調べる実験をしてみましょう。 【実験2】 図Ⅲのように水槽に密度が100g/cm²の水を入れ て,そこに円柱B(重さ1N, 高さ5cm, 底面積19cm²), 円柱C(重さIN. 高さ3cm 底面積30cm),円柱DO さ1N, 高さ2cm, 底面積 40cm²)を入れると3つの円柱 は沈んだ。 その後、水に食塩を少しずつ加えていくと, 加 えている途中で図ⅣVのように円柱 B と円柱Cは水面まで浮 かんだ。 その後, 食塩が水にとけきれなくなるまでとかし ても円柱Dは沈んだままだった。 (5) 実験2で最初に浮かんだのは、円柱Bと円柱Cのどちら か 最初に浮かんだ円柱を明らかにして, そう考えられる 理由を書きなさい。 19 945 19 0-7804 B-9m² 図目 C90a 水 水槽 円柱B 円柱C 円柱D 945 図 IV 950 (6) 下線部について、 次の文中の @ [ 909 食塩水 水槽 から適切なものをそれぞれ一つずつ選び, 記号を○で囲み なさい。 ), b[ ] IIN IN イ 小さい 〕。 実験2から, 食塩水は食塩をとかす前の水と比べて,密度が〔ア 大きい 密度の小さい液体の方が, 液体中に物体を沈めたときに物体にはたらく浮力が⑥ [ウ 大きい 小さい〕ことが分かる。 (7) Gさんは実験2から, 食塩が水にとけなくなるまでとかしたときの食塩水の密度を予想できるの ではないかと考えました。 次の文中の X イに入れるのに適している数をそれぞれ求めな さい。 答えはそれぞれ必要であれば小数第3位を四捨五入して, 小数第2位まで書くこと。 ただし、 X の方が Y より小さいものとする。 食塩が水にとけなくなるまでとかしたときの食塩水の密度は. Xg/cm²から g/cm² 間であると予想できる。 円柱B 円柱C 円柱D 100g N 80cm 125 80/100 180 200 100 40

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)解説の、🟩は比例式の考え方で大丈夫ですか? また🟨は、その25cmを動滑車によって×2するということですか? 曖昧なので説明して欲しいです🙇‍♀️🙇‍♀️

0.15 +3 0.45 6 力と仕事に関する (1)~(5)の問いに答えなさい。(10点) 力と仕事の関係を調べる実験を行った。 ただし, 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nと する。なお,おもりと斜面の間および滑車と糸の間の摩擦や空気の抵抗,滑車と糸の重さは考え ないものとする。 (1) 図14のように,質量300gのおもりを糸と定滑車を使って, お もりが床につくように糸を手で引いて静止させた。 その後,糸を 手で引き, 床から15cmの高さまで一定の速さでおもりを引き上げ た。おもりを引き上げたとき, 手がした仕事は何Jか。 計算して 答えなさい。 (2) 図15のように,図14で使ったおもりを床に固定した斜面にの せ糸と定滑車を使って, おもりの端が床につくように, 糸を手 で引いて静止させた。 その後,糸を手で引き, おもりの端が床か ら15cm高くなるまで斜面上を一定の速さでおもりを引き上げた。 図16は,図15において, 斜面上を一定の速さで引き上げられ ているおもりにはたらく重力を力の矢印 (-) で表したもの である。このときの糸がおもりを引く力を, 図16に力の矢印 (一)で作用点からかきなさい。 (3) 図17のように,図14で使ったおもりを床に固定した斜面にの せ,糸と定滑車, 動滑車を使って, おもりの端が床につくよう に,糸を手で引いて静止させた。 その後, 糸を手で引き, おもり の端が床から15cm高くなるまで斜面上を一定の速さでおもりを引 き上げた。このとき,手で糸を何cm引けばよいか。 計算して答 えなさい。 図 14 定滑車 ・糸 図 15 3N おもり 床 15cm 定滑車 Q --- 50cm 床 -40cm 図 16 定滑車 130cm |15cm 95 40 0.455 0.27] 1.8N (4) おもりを引き上げるのに、 図14では2.5秒, 図15では5.0秒, 図17では10.0秒かかった。 それぞれの時間をかけておもりを引 き上げたときの仕事率のうち、一番大きいものは,一番小さいも のの何倍となるか。 計算して答えなさい。 0.1 図 17 定滑車 ・糸 動滑車 定滑車 Ç 130cm おもり 50cm (5) 図18のように,電気モーターを使って, 質量600gのおもりを 30mの高さまで- 空のさで18秒げた このキ 重 15cm W 床 40cm

解決済み 回答数: 1
1/897