9 質量10 gの小球を図 1 の点Aの位置から静かにはなして木片に当て, 本語の移動中光
を調べた。このとき, 斜面上を運動する小球のようすを, 一定の時間間隔で発光するス
トロボスコープを用いて撮影した。 5
⑩ さらに. 質量10 gの小球を図 1の点B、C、 Dの位置からそれぞれ藤かにはなして木
片に当て, 木片の移動距離を調べて, 小球をはなすときの水平部分からの高きと木片の
移動距離との関係を調べた。
《 質量20g. 30g, 40g の小球についても, @, と同様の操作を行った。
ーー紛
ペクンドる|
図 1
ジン
し 時明まHf、
誠 隔仙00呈50 2
を【 位置の
がかがらの高き [cm