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理科 中学生

中一 理科 (5)の答えがB、D、Eになる理由。 それぞれどのような共通点からなるのか教えていただきたいです。

に の力をのばそう 動物の分類 1 ザリガニ、マグロ、ウミガメ, ペ (5点×5> A 生まれ方 ギン, クジラについて, 図のように分 類しました。次の問いに答えなさい。 ・B- C D E 無 ザリガニ マグロ ウミガメ ペンギンクジラ 胎生 卵生 上に殻のある 卵をうむ) うろし しめっき 卵生 に殻のない をうむ) 皮ふ 「うろこ (1) 図のAとBは,背骨の有無によって 分類しています。 Aに入る, 背骨のない動物を何といいますか。 (2)図のCとDは,呼吸のしかたによって分類しています。Dの動物の呼吸のしかた について適するものを,次のア~ウから選びなさい。 ア肺で呼吸している。 イえらで呼吸している。 ウ肺・皮ふで呼吸する時期と,えら・皮ふで呼吸する時期がある。 (3)図のEとFは,何のちがいで分類していますか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 外骨格があるかないかのちがい。 イ胎生か、卵生かのちがい 。 ウ 体表がうろこでおおわれているかいないかのちがい。 (4) クジラのような動物のなかまを, 何類といいますか。 ★(5) 図のようにしてハトを分類するとき,A~Fのどれにふくまれますか。 あてはま るものをすべて選び, 記号で答えなさい。

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理科 中学生

中3 理科の質問です。 写真の問題について、私は答えがウだと思ったのですが、模範解答がイでした。 入試の過去問で解説がついていないので、何故そうなるのか理解できません。 何故答えがイなのか教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

次の各問いに答えなさい。 (1) DNAの正式名称を答えなさい。 い。 デオキシリボ核酸 次の文を読み、空欄⑥に当てはまるものを、あとのア~エから1つ選び、記号で答えなさ 肺炎という病気を引き起こす肺炎菌には、 病原性のS型菌と非病原性のR型菌がある。 死 んだS型菌をすりつぶした抽出液と生きたR型菌を混ぜてネズミに注射すると、ネズミは肺 炎を起こして死に、 その体内からは生きたS型菌が検出されることがある。 これは、死んだ S型菌に含まれる何らかの物質が、生きたR型菌に移り、 R型菌をS型菌に変化させるため であり、このような外部からの物質によって形質が変化する現象を、 形質転換という。 この 形質転換を引き起こす物質がS型菌のタンパク質かDNAのいずれかであり、 それが遺伝子 の本体であると考えられ、 次の実験が行われた。 [実験] た。 1 死んだS型菌の抽出液にタンパク質分解酵素を加えて、 S型菌のタンパク質を分解さ せこの液に生きたR型菌を加えた。 2 死んだS型菌の抽出液にDNA分解酵素を加えて、 S型菌のDNAを分解させ、この 液に生きたR型菌を加えた。 結果は、(⑥)。このことから、 遺伝子の本体はDNAであると考えられるようになっ ア. 実験1でも実験2でも形質転換が起こった イ. 実験1では形質転換が起こり、実験2では形質転換が起こらなかった ウ 実験2では形質転換が起こり、 実験1では形質転換が起こらなかった エ. 実験1でも実験2でも形質転換が起こらなかった

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理科 中学生

答えをなくしたので解いてくれませんか?

3学期最初の、理科第2分野の授業などの宿題とします ●大量絶滅 理科第2分野 復習 17 地球の歴史 ある 「種」 の生物がすべていなくなることを ( ※ 3年 組 番 氏名 ●地球の誕生と最初の生命 今から( )年前、 太陽系が誕生し、 地球も誕生した。 海の中で化学変化がおきて生物の材料になる物質ができ、たぶん今から40億年前ごろ 最初の生物が誕生した。 最初の生物は、細菌のような簡単なしくみの単細胞生物だったと考えられている。 (細菌は、染色体が にまとまっておらず、細胞の中をバラバラに漂ってい ●植物の進化 現在生きている植物の特徴は次のようになっている。 (ソウ類) 根茎・葉 コケ植物 区別なし シダ植物 種子植物 (前葉体) | (本体) 区別あり 仲間の増やし方 | 胞子 種子 受精のしかた 精子が泳ぐ 生活場所 1 水中 湿った陸上 精細胞が花粉で運ばれる 陸上 今から27億年前ごろ、 光合成をする生物が水中にあらわれた。 ( )類である。 古生代が始まってしばらくたったころ、( ) 植物があらわれたと考えられる。 このころのコケ植物の化石は見つかっていないが、 コケ植物の胞子らしき化石が見つかっている。 古生代の中ごろ、( 植物があらわれた。 シダ植物は、 古生代の後半に栄え、 大森林をつくった。 古生代の終わりごろ、 種子植物の ( 中生代の終わりごろ、 種子植物の ( コケ植物は ( ) 植物があらわれ、 中生代に栄えた。 類から、 シダ植物は ( ) 植物があらわれ、 新生代に栄えた。 ) 植物から、裸子植物は ( 植物から、 被子植物は ( 古生代 ) 植物から分かれたと考えられる。 中生代 新生代 (ソウ類) + コケ植物 シダ植物 裸子植物 * 被子植物 新しいものが現れると、古いものは取って代わって栄えるようになった ※ 中生代はハチュウ類が栄え、恐竜」と呼ばれる大型ハチュウ類がいた時代である。 草食の恐竜は、 おもに裸子植物を食べていたと考えられる。 専門的には、ハチュウ類を骨の形で分類したときのあるグループを「竜」とよぶ。小型の恐竜も いるし、大型だが恐竜ではないものもいる。 )という。 「地球上からいなくなる」の意味で使うことも、「ある地域からいなくなる」の意味で使うことも あるが、ここでは前者。 生物分類の最小単位が「種」 (読み方は「しゅ」)。 分類単位は、大きいほうから順に 「界門・日・ 科・属種(かいもんこうもくかぞくしゅ)」 で、例えばヒトは「動物界 セキツイ動物門 ホニュウ れいちょう 長 ヒト科ヒト属ヒト」 である。 サルの仲間 いくつもの種の生物がいっせいに絶滅することを「大量絶滅」 という。 地球の歴史上、 何度か大量絶滅があったことがわかっている。 急激な気候変動などの大きな変化があったとき、 大量絶滅が発生する。 いままでの大量絶滅では、何かが生き残り、生き残ったものの中から次の時代に栄える ものがあらわれた。 生き残るものは、 前の時代に栄えていたものとは限らない。 前の時代とは違うものが栄えるようになると、そこが時代の区切りとなる。 前の時代には重要ではなかった形質が、 新しい時代に重要になることもある。 中生代は温暖な時代で、変温動物のハチュウ類が栄えていた。 中生代末に急速に冷化し、ハチュウ類 の多くの種が絶滅した。 恒温動物のホニュウ類は多くが生き残り、新生代に栄えるようになった。 温暖な中生代にはあまり重要ではなかった 「体温を一定に保つ」という形質が、生き残るために役に 立ち、 次の時代に栄えるきっかけとなったのである。 ※ 恒温動物は、 体温を上げるために筋肉を震わせて熱をつくる。 このためにエネルギーを使う。 つまり、生きているだけでおなかがすく。 変温動物は、生きているだけならほとんどおなかがすかない らしい。(ちょっとうらやましい) 中生代末の寒冷化は、 いん石が落下し、 舞い上がった砂埃や山火事の煙が太陽の光を遮っておきた とする説が有力 多様な形質の個体や、多様な形質の生物種がいることで、「なにかが生き残る」 可能性 が高まる。

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