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D
え
置
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金
Ec
さ
ま
れ
.)
した。図1は、このときの結果をまとめたものである。
なお、2つの黒点A,Bは,ほぼ円の形をしてい
[2] 5日後に, [1] と同じ方法で,周辺部に移動した
黒点A,Bを観察し、記録用紙にスケッチした。
図2
高度
40⁰-
観察 2. ある日, 日の出
の1時間前に、金星と
火星を観察し, それぞ
れの位置を調べた。 図
2は、このときの結果
をまとめたものである。
問1.
観察1
について,次の (1),
(2) に答えなさい。
(1) 太陽投影板に投影
東
された太陽の像が
の昭
記録用紙の円から外れていったのと同じ原因で起こる
現象を,ア~エから1つ選びなさい。
30°
20°
10°
金星、
(1点)。
ア 秋分の日の昼の長さが
夏至の日の昼の長さに比
べ短くなった。地球の公転と地軸の傾き
イ. 夏の南の空に見えたさそり座が、冬には見えなく
なった。地球の公転
ウ.6月の日の出の方位が、3月に比べて北側になっ
た。地球の公転と地軸の傾き
南中した。日周運動
(2) 下線部のスケッチはどのように
なっているか, 右の図にかき加え
なさい。 その際, 図1のように黒
点AとBがわかるように区別する
こと。
(3点)
東の空に見えたオリオン座が、その日の真夜中に
問2. よく出る 図3は、観察2を
行った日の太陽 (●) と金星 (●),
位置調係を模式的に示
・火星
価
図3
et
楕円形になる。
Y
農業は西へ向かってうこ
形は楕円形になって