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理科 中学生

エだと思いましたが答えはウでした。教えてください すごく困っています。わからないです。お願いします

<実験 3 > (1) 図4のように,スタンドに, 上面がN極になるように棒磁石を糸でつるした。 また,コイル,検流計, 導線を用いて回路を作り,コイルの中心が,点G から点Jまでの間を上下方向に動かせるようにした。 (2)コイルを点Gから点Hまで動かしたときの検流計の針が振れる向きを調べた。 (3) コイルを点Hから点Gまで動かしたときの検流計の針が振れる向きを調べた。 (4) 棒磁石の上面をS極になるように付け替え,(2),(3)と同様の実験を行った。 <結果 3> 図 4 コイルG H 棒磁石 J 棒磁石の上面 N極 S極 点Gから点H 点Hから点G コイルの動きまで動かしたまで動かした とき とき 点Gから点H まで動かした とき 点Hから点G まで動かした とき 検流計 検流計の針が 振れる向き 右に振れた。 左に振れた。 左に振れた。 右に振れた。 〔問4〕 <結果3>から,コイルを点Gから点Hまでの間で連続して往復させたときに生じる電流のよう に、電流の大きさと向きが周期的に変わる電流の名称と、 <実験3>の(4)の後, コイルを点Gから点J その方向に動かすとき,コイルが点Iから点Jまで動いている間の検流計の針が振れる向きを組み合わせ たものとして適切なのは、次の表のア~エのうちではどれか。 ア 電流の大きさと向きが周期的にコイルを点Gから点Jの方向に動かすとき, コイルが点Ⅰ から点Jまで動いている間の検流計の針が振れる向き 変わる電流の名称 右に振れる。 イ ウエ 直流 直流 左に振れる。 交流 交流 右に振れる。 左に振れる。

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理科 中学生

問一の左側を教えてください。えだと思うましたがイでした。お願いします!

2018年(H30) 3 地層の観察について, 次の各問に答えよ。 <観察1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 <観察1>REN 水平な地表面を0mとして, 地表面からの高さ15mの露頭を観察し、 露頭の地層の重なり方, 露頭 に見られるそれぞれの地層を形成する岩石や土砂などをスケッチした。 <結果 1 > (1)図1は、露頭のスケッチを模式的に表し、地層の特徴を加えたものである。 図 1 15m----- 土 地表面からの高さ 面10m の5m 0m 地層① 泥と砂の混じった赤褐色の層 地層② 泥と砂が交互に堆積した複数の層 ・地層③ れきと粒の粗い砂の層 地層④ 泥の層 地層⑤ 粒の細かい白い岩石の層 (2)地層③は、下の方に大きな粒のれきが見られた。また、上の方の粒の粗い砂の中にカキの貝殻の 化石があった。 (3) 地層④と地層⑤は水平な地表面に対して同じ傾きで傾いていた。 次に,<観察2>を行ったところ, <結果 2 > のようになった。 <観察2 > (1) 地層 ①, ⑤の一部を採取し、試料とした。 18 (2) 地層①の試料を蒸発皿にとり, 水を加えて指で押しつぶすようにして洗い、水を捨てた。 水を入れ 替えて濁らなくなるまで繰り返し洗い、乾燥させた。 残った粒をペトリ皿に移し, ルーペで観察し スケッチした。 (3) 地層 ⑤の試料を別のペトリ皿に入れ, 薄い塩酸をかけた。 <結果 2 > (1)図2は,<観察2>の(2)で残った粒をスケッチしたものである。 濃い緑色で柱状の鉱物や白色で平らな面がある鉱物などが観察でき た。観察した試料に含まれる無色鉱物と有色鉱物の割合は, 無色鉱物の 含まれる割合の方が多かった。 (2) 地層⑤の試料は泡を出しながら溶けた。 次に,<観察3>を行ったところ, <結果3>のようになった。 <観察3 > 図2 0.5mm <観察1>の露頭について,地層が堆積した当時の環境や年代を博物館やインターネットで調べた。 <結果3> 地層②からクジラの骨の化石が見つかっていたことが分かった。 また, 地層⑤からサンゴの化石が 見つかっていたことが分かった。 -5-

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理科 中学生

至急です 中学理科で電流の問題です 青いマーカーは解けた問題なので 採点をおねがいしたいです 黄色のマーカーはわからない問題なので 考え方と解答を教えていただきたいです 長いですがよければ解答 してくださるとうれしいです

次の実験について、 各問いに答えなさい。 〈実験〉 同路に加える電圧と流れる電流の関係を調べるため、次の①~③の実験を行った。 ① 3つの抵抗器A、B、Cのそれぞれについて、 図1の回路をつくり、 抵抗器の両端に加える 電圧を0Vから100Vの間で、20Vずつ上げて、それぞれの抵抗器に流れる電流の大きさを測 定した。図2は、その結果をグラフに表したものである。 図3のように、抵抗Aと抵抗器Bの2つの抵抗器を用いて回路をつくり、電源回路 全体に電圧を加え、そのときの回路全体に流れる電流の大きさを測定した。 図1 スイッチ 図2 図3 1100 A 900 100 700 100 MK 400 営器A 風器C 300 200 電圧計 100 武器に変わる 電源装置 スイッチ 宮器の 電流計 (V) ある家庭で使われている60W形電球と40W形電球 にそれぞれ100Vの電圧を加え、流れる電流の大き さを測定したところ、表のような値になった。 裏 60W形電球 0.6A 40W形電球 04A (1) ①について、 図2のように抵抗器を流れる電流は、抵抗器に加える電圧に比例する。 この関係を 表す法則を何というか、その名称を書きなさい。 オームの法則 (2)①の実験中のある段階において、電圧と電流計の針が図4のように目盛りを指していた。 この ことについて、次の(a) (b)の各問いに答えなさい。 (a) 抵抗器の両端に加えた電圧の大きさ と回路全体を流れる電流の大きさとし て、正しい組み合わせはどれか、最も 適切なものを次のア~エから1つ選ん で、その記号を書きなさい。 図4 ア 電圧 20V イ電圧 20V ウ電圧 100V 電圧 100V 電流 100mA 電流 1.0A 電流 100mA 電流 1.0A (b) 電圧計と電流計の針が図4のように目盛りを指していたときに用いていた抵抗器はA、B、C のどれか、その記号を書きなさい。

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理科 中学生

(3)①で、袋Aのコマツナについてなのに、解説の赤線を引いているところは袋Bについての式ででた0.35%が答えになるのはなぜですか?🙇🏻‍♀️

3 次のような実験を行った。 ただし、実験で使用したコマツナが呼吸によって 出す二酸化炭素の量は、袋A、B内ではどちらも同じものとし、袋A、Bにふくま れる気体全体の体積は、実験を通して変わらないものとする。 実験 図のように、 コマツナを、葉の 大きさや枚数が同じになるように 透明なポリエチレンの袋A、Bに 入れ、それぞれに、 同じ量だけ息 をふきこんだ。 (3 (4)510点×2 他5点x5 ① (1) B (2) 暗い場所 に置く 気体 (2) 0.15 % ① アウ (3) 袋Aは光がよく当たる場所に置 き、 袋Bは暗い場所に置いた。 ③ 袋A、Bにふくまれる二酸化炭 表 1 ② 二酸化炭素の体積の割合 [%] 王 12時 14時 16時 18時 (4) チェ 素の体積の割合を、 気体検知管を 用いて2時間おきに調べたところ、 表1のようになった。 A 0.75 0.45 0.35 0.35 B 0.75 0.90 1.00 1.10 (5) (1)この実験を開始してしばらくすると、 袋の内側に水滴がついた。このことに関 係する植物のはたらきについて説明した、 次の文の①、②に当てはまる言葉を選 びなさい。 根から吸収した水の多くは、 ①(師管 道管)を通って葉に運ばれる。 これら の水の大部分は、気孔から②(気体 液体) の状態で空気中に出て行く (2) 12時~14時の間に、 袋Bのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の体 積は、袋の中の気体の体積の何%か。 袋Aのコマツナについて、 12時~18時の6時間を通してみたとき、 ①呼吸 によって出した二酸化炭素と、 ②光合成によってとり入れた二酸化炭素の体積は、 それぞれ袋の中の気体の体積の何%か。 次のア~オから1つずつ選びなさい。 ア 0% ウ 0.35% I 0.40% オ 0.75% (4) コマツナの呼吸と光合成について、 表1からわかることを述べた文として適 切なものを、 次のア~エから選びなさい。 イ 0.05% ア袋Aのコマツナが呼吸によって出した二酸化炭素の量は、どの時間帯にお いても常に一定である。 イ 16時~18時の間に、 コマツナは呼吸をしていない。 ウ14時~16時の間に、 袋Aのコマツナが光合成でとり入れた二酸化炭素の 量は呼吸で出した二酸化炭素の量と等しい。 エ袋Aのコマツナが最もさかんに光合成を行ったのは、12時~14時の間で ある。 (5) 同様の実験を行い、 袋A、Bにふ 表2 酸素の体積の割合 [%] B 12時 14時 18.25 16時 18時 18.10 18.00 17.90 くまれる酸素の体積の割合を、気体 検知管を用いて2時間おきに調べた ところ、 袋Bにふくまれる酸素の割 合は表2のようになった。 このとき、 袋Aにふくまれる酸素の体積の割合はど のように変化すると考えられるか。 次のア~エから選びなさい。 ア 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は減少する。 イ 12時~16時の間は増加して、16時〜18時の間は変化しない。 ウ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は増加する。 エ 12時~16時の間は減少して、16時〜18時の間は変化しない。 0.15 0_35 40

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理科 中学生

この図A~Dを日付順に並べ替える時の考え方を教えてください🙏🏻

5 気図である。 ただし、A~Dは日付順にはなっていない。 次の問いに答えなさい。 次の表は2023年4月14日から17日の気象について、 天気図ADは14日から17日の午前9時の天 表 14日 高気圧が日本の東へ移動し、天気は下り坂。前線を伴った低気圧が東シナ海を束 西日本は雨。 北日本は所々で雨。 15日 や伊豆諸島で激しい雨や雷 低気圧や前線が西~東日本を東進。 北海道ではじめ晴れた他は雨や曇りで九州以南 16日 低気圧や前線の影響で西~東日本で曇りや雨、北海道や東北 東日本の標高の高い 所で雪。太平洋側は晴れたが上空寒気の影響で大気の状態不安定。 17日 低気圧や寒気の影響で北日本や北陸などで雪や雨。 北海道宗谷地方は前日から降雪 が断続的に続いた。沖縄・奄美や西日本は高気圧に覆われ概ね晴れ。 天気図(図中のHは高気圧、 Lは低気圧を表している) A + B B 1004円 WW 1016/ 1980 1020 10 ~1020 1 40 998 1002/ 00 1004- 0 -20 1018 140 150 09時 (992) 40 998/ 996) W 1008 1004 1004 20120 1988 X 1028 1002 1014 1032 -40- 1012 10 -20- 130 1008円 Int x 1020 D 1016/ 040- ,988円 -1008- 530 130 140 150 09時 20120 1004 1002 x 1024 / 150 140 09時 130 1 1008 10084 1002/ _[1022 150 #100

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