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理科 中学生

意味わからなくて、悩んでます。 解説お願いしたいです!

| 小問集合 | 時計の歴史について調べ, 次のような資料にまとめまし た。これについて, あとの (1)~(8) の問いに答えなさい 資料 時計 ① 日時計 (2) |紀元前1,400 容器から水を流し、容器内の水の 年ころ 量で時間をはかった。 ③ 燃焼時計 6世紀ころ ④ 砂時計 ⑦ 水時計 ⑥ 花時計 振り子 時計 クオーツ 時計 ⑧ 炭素時計 西 年代 説明 |紀元前4,000 棒や石の柱が地面につくる靴の位 置や長さで時刻をはかった。 年ころ 棒 南 北 ろうそくやランプを燃やして時間 をはかった。 船の上で時間をはかる手段として 14世紀ころ 使われた。砂や大理石の細かい粒 を使用することがあった。 16世紀ころ 18世紀 中ごろ 20世紀前半 20世紀 中ごろ (1) ① について, 図Iのように地面に垂直な棒をたてた 時計をつくりました。 この日時計を用いて,岩手県で夏 至の日に,棒の影の先端を線で結ぶと,どのようになり ますか。 次のア~エのうちから, 最も適当なものを一つ (4点) 選び, その記号を書きなさい。 図 Ⅰ アイ イ 東 振り子を使うことにより,時計の 精度は飛躍的に向上した。 北 植物学者のリンネが,ほぼ定まっ た時刻に花が開閉するのを見て時 計のかわりになると考えた。 棒 水晶を用いて,非常に正確な時計 が開発された。 炭素に含まれる放射性物質により 生物の生存した年代を調べた。 北 棒 ウ 北 棒 H 北

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理科 中学生

中2 化学変化と物質の質量の割合

中2 5.化学変化と熱の出入り~ 6.化学変化と物質の質量 大理科中2 計算 1 化学変化と物質の質量の割合 化学変化と物質の質量の関係について, 次の問いに答えなさい。 (1) 鉄7.0gと硫黄4.0gを混合して加熱すると. 鉄と硫黄がちょうど反応して硫化鉄ができた。 このときできた硫化鉄の質量は何gか。 口D 口2 硫黄6.0gとちょうど反応する鉄の質量は何gか。 g] 口3 この実験と同じ方法で27.5gの硫化鉄を得るには,少なくとも何gの硫黄が必要か。 g] (2) 銅の粉末1.2gを十分に加熱すると,加熱後に1.5gの酸化銅ができた。 口D 反応した酸素の質量は何gか。 g] 口2 銅と酸素が反応するときの質量の比を、もっとも簡単な整数比で表せ。 銅:酸素=[ 口3 ある質量の銅の粉末を十分に加熱すると, 加熱後に4.5gの酸化銅ができた。加熱した銅の粉末の質量 は何gか。 口の 銅の粉末10.0gを加熱したとき, 加熱が不十分であったため, 加熱後の全体の質量が12.0gになった。 できた酸化銅の質量は何gか。 g 口5 ので、反応せずに残っている銅の質量は何gか。 g] (3) 酸化銅4.0gと炭素の粉末0.3gを混合して十分に加熱すると,酸化銅と炭素がちょうど反応して, 3.2gの 銅が残った。 このとき発生した二酸化炭素の質量は何gか。 口D g] 口2 この実験と同じ方法で酸化銅6.0gをすべて銅にするには, 少なくとも何gの炭素が必要か。 g] コ3 酸化銅8.0gと炭素の粉末0.7gを混合して十分に加熱した。発生する二酸化炭素の質量は何gか。 g 3のとき,酸化銅と炭素のとちらが, 何g反応せずに残っているか。 口物質 ] □質量[ g] -45-

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