20℃~30C
と0 し
ウ 30℃~40℃
40℃~50℃
(5) 実験のVが終わったとき, 10℃の水溶液の質量パーセント濃度は何%か。求めなさい。ただし、
答えは小数第1位を四捨五入し,整数で書きなさい。
エ
186
136
(下)
5 次の実験について、(1)~(4)の問いに答えなさい。
334
0 A
2P
実験
I粉末状の酸化銅 4.00g と, 粉末状の炭素0.30g をよく混
ぜ合わせて均一な混合物をつくった。 Cul2+C2 Ho0
Iの混合物を,図のように試験管に入れて加熱したとこ
ろ,気体が発生して石灰水が良くにこったeoz
I 気体が発生しなくなったら,ガラス管を右灰水から抜い
て,ガスバーナーの火を消した。また, ピンチコックでゴム
Cao
酸化銅と炭素の混合物
I
ピンチコック
ゴム管
ガラス管
管を閉じた。
石灰水
V 試験管が冷えてから確認したところ, 試験管内には純粋な単体の銅3.20g が残っており,
酸化銅や炭素は残っていなかった。
) 実験で酸化銅に起こった化学変化のように, 酸化物から酸素がうばわれる化学変化を何というか。
書きなさい。
02050
360
272