●棒磁石のS極を下にして、
©の操作を行う。
た
2 電流による発熱
→A1 (10点×3 まずココー2点×2)
じょうしょう
図1のような装置で、 2つの電熱線について電源の電圧を8.0Vにして8
分間電流を流し、時間と水の上昇温度との関係を調べて図2の結果を得た。
図 1
電源装置
温度計
スイッチ
(R3 愛媛改)
(1)この実験についてまとめた次の文の[ ]のアイから,それぞれあては
まるものを選びなさい。
①[ア] ② [
イ]
「電熱線aが消費する電力は, 電熱線bが消費する電力より①ア 大きい
イ 小さい〕。 また, 電熱線の抵抗は, 電熱線bの抵抗より② [ア 大き
い イ 小さい]」
(2)
2
電熱線 a について,電圧を8.0Vにして電流を流し, しばらくしてか
ら電圧を4.0Vに変えると, 8分後に水温は8.5℃上昇していた。 電圧を
4.0Vに変えたのは,電流を流し始めてから何分後ですか。
まずココ 8.0Vのとき1分間に
[0.5]℃上昇する。
C, 4.0Vのとき1分間に
3
分後]
LIB
トガラス棒
電圧計
4444
発泡
ポリスチレン 電流計
電熱線a 水 容器
図2
64208642
電流を流し始めてからの水の上昇温度[C]
電熱線 a
大
傾き
電熱線b
012345678
電流を流し始めてからの時間[分]