7 エンドウの形質の遺伝について、以下の実験結果から、次の問に答えなさい。
だを
・代々丈の高さが高いエンドウと代々丈の高さが低いエンドウを他家受粉させると、
「子」の代のエンドウは、すべて元の高さが高くなりました。
このとき、丈を高くする遺伝子をT、丈を低くする遺伝子をt とします。
1 ) 1863 年に、エンドウの遺伝の規則性について「植物の雑種の研究」として論文に
まとめたオーストリアの有名な科学者の名前を答えなさい。
2 ) 1 ) の科学者は、他の科学者に認められないままこの世を去りました。彼の死後、
3 人の科党者がそれぞれ独自におこなった研究結果が彼の研究と一致することを認め
彼の研究が再評価されました。 3 人の科学者の名前を下のあーかの中から、すべて
記号で選びなさい。 “
上 コレンス い、ド・フリース 。う、アルキメデス
陸コウス| お、チェマルク か、マルクス
す
3 ) 代を重ねても形質が親と同じになる場合、これらを何といいますか。
4 ) 丈の高さの「高い」「低い」のように、 同時に現れない形質が2つ存在するとき、
これらの形質を何といいますか。
5 ) 実験結果で、雑種の「子」 MIンド
この決まりを何といいますか。
6 ) 実験での 「丈が低い」形質のように、雑種の「子」の代に現れない形質を何と
いいますか。
7 ) 子の代の種子を植え、咲いた花を自家受粉させて得られた種子を植えてできた
「孫」の代 9 0 0株の中に、丈の高いものは、約何株ありますか。