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理科 中学生

解き方が分かりません(答えを見ても) 教えてください

難196 図1は、震源が浅い一般的な地震にお ける震央から観測地点までの距離と, 地震か 到達するまでの時間(走時)の関係を示したもの で走時曲線と呼ばれている。ふつう, 走時曲線 には折れ曲がりがある。これは, 図2に示すよ うに,地球の表面は固さの異なる地殻とマント ルに覆われていて,地震によって生じ た波が地殻を直接伝わる直接波とマン トルを伝わる屈折波に分かれて伝わる ことにより説明できる。 直接波と屈折波について正しく述べ たものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 地点Dまでは速度の遅い直接波の方が早く到達するが, 地点Dより遠いとこ ろでは速度の速い屈折波の方が早く到達する。 イ 地点Dまでは速度の速い直接波の方が早く到達するが, 地点Dより遠いとこ ろでは速度の遅い屈折波の方が早く到達する。 ウ 地点Dまでは速度の遅い屈折波の方が早く到達するが,地点Dより遠いとこ ろでは速度の速い直接波の方が早く到達する。 I 地点Dまでは速度の速い屈折波の方が早く到達するが, 地点Dより遠いとこ ろでは速度の遅い直接波の方が早く到達する。 図1 (秒) 震央からの距離 (km) 図2 震央 メ→ 直接波 屈折波 [青雲] サ85AO1 アドバイス 震央からの距離が大きくなっても, 移動距離の差は変化しないので, いずれは速 度の速い波が速度の遅い波より早く伝わることになる。 走時秒 地殻マントル

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理科 中学生

6の(4)までの問題は理解ができたのですが、(5)がどうしても分かりません。誰か詳しく教えてください!

6 エンドウの遺伝について、種子の形に着目して、繰り返し実験を行った。 実験を繰り返し行うことで、規則性があることが分かった。 親 しわのある種子 丸い種子 (純系)(選伝子の組み合わせ不明) 【実験 11 しわのある種子をつくる純系のエンドウの花粉を丸い種子をつ くるエンドウのめしべにつけて種子(子の代)をつくった。 種子(子の代)は、しわのある種子と丸い種子が同じ数だけできた。 (1) 種子の形を丸にする遺伝子を A、しわにする遺伝子をaとする。 遺伝子Aは、遺伝子aに対して優性の形質である。 それぞれの親のエンドウの遺伝子の組み合わせを記号で答えなさい。 子 1:1 実験1 (2) 形質を伝えるものは対になっていて、分かれてそれぞれ別の生殖細胞に入る。この法則を何という か、また、発見した人物の名前を答えなさい。 (3) エンドウの種子の“丸”と“しわ”のようにどちらか一方しか現れない形質を何というか。 子の 【実験21実験1でつくった丸い種子(子の代)-をまいて育て、自家受粉させて、種 子(孫の代)をつくった。 実験2 (4) 実験2でできたすべての種子(孫の代)のうち、純系の丸い種子としわの種子 の比はどのようになるか、最も適当なものを選び、記号で答えなさい。 ウ 2:1 ア1:1 イ1:2 エ 1:3 オ 3:1 孫」 【実験 3】実験2でできた丸い種子(Aa)としわのある種子を1個ずつまいて育て た。それぞれの株を自家受粉させて、つくった種子をすべて集めたところ、しわの 種子は全体で150個あった。 (5) 実験3より、つくられた種子の中で丸い種子はいくつあるのか答えなさい。 なお、1つの種子がら育った植物からは同じ数の種子がつくられるものとする。 丸い種子 ?個 しわの磁子 150信 実験3 (6) 遺伝子の本体は、エンドウの染色体にある何という物質か答えなさい。 (7) (6)について、誤った説明をしている文章を選び、記号で答えなさい。 ァ(6)は、2本の長い鎖が規則正しくらせん状に巻きつっきあった構造をしている。 イ 1953年にワトソンとクリックが(6)の特別な構造を発見した。 ウ(6)を変化させる技術により、 青いバラのように自然に見られない性質をもつ生物を生み出せる。 ェ 遺伝子は不変であり、 染色体の中にある(6) も変化することはない。

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理科 中学生

この(わかったこと)の説明を教えてください🙏 あと、考え方って合ってますか?

課題 物体が重力に引かれて落ちていく時の運動を、落下運動といいます。落下運動で は、時間がたつにつれて速さはどのように変化していくでしょうか、 調べてみまし よう。 (自分の予想と理由) 2倍の場合 同じ速さで落ちていく。 同じ達さで落ちていく。 く理由> 空気中ではわ か変わらないから。 く王撃p > 空気中ではわかや変わらないから。 (実験の方法) 0 スタンドに記録タイマーを固定して、セットした紙テープの端を物体に固定する。 記録タイマーのスイッチを入れたら、物体を支えた手を離して物体に運動をさせる。 記録テープから、時間と物体の速さの関係を読み取り、 表とグラフにまとめる。 興味があれば、物体の質量など、何か条件を変えて①~③を同様に実験する。 (実験の結果) A:物体の質量《 60 g》 時間(s) 0.00 0.05 0.15 0.25 0.35 0.45 移動距離(cm) 10 (3 6.1 (3.2 27.0 20.0 速さ (cm/s) 0 13 61 132 200 270 B:Aと変えた条件《曽量を2倍>する 時間(s) 0.00 0.05 0.15 0.25 0.35 0.45 移動距離(cm) 0 5.9 145 234 31.5 44.0 速さ(cm/s) 0 59 145 234 315 440 データの処理方法、グラフ作成時の時間のとり方等は、No.3の実験と同じ。 条件を変えた実験を行わない場合は、 Bの表は空欄のままでよい。

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