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(2)③これではダメですか?

ウ シイタケ ある菌類にあてはまるものをすべて選び、 エ 大腸菌 オ アオカビ にも理由がある。 それは何か、簡単に書きなさい。 表から, 土中の微生物はどのようなはたらきをしたことが分かるか。 簡単に書きなさい。 ・トボトルを密閉したのは、ペットボトル内の気体の出入りがないようにす (2) として重要なはたらきをもつワラジムシやヨコエビなどの土壌動物 (土の中で生 ある島に, 外来生物である図4のような陸生ヒモムシの一種が侵入し, 分解者 図 4 きている小動物) を食べるようになり, 土壌動物がほぼ全滅あるいは激減した。 ① ワラジムシが分解者とよばれるのに対して, 陸 生ヒモムシは何とよばれるか。 その名称を書きな さい。 図5は, 食物連鎖に関わる有機物の流れの一部 を矢印で模式的に示したものである。 陸生ヒモム シの影響で弱まると予想される有機物の流れのう ち, 土壌動物がもつ分解者としてのはたらきが関 係しているものを、図5のア~カの中からすべて 選び, 記号で答えなさい。 図5 図6のPは,食物連鎖のつながりがある土壌動物, 肉食性昆虫、鳥について, 数量的なつり合いがと れた状態を模式的に示したもので,陸生ヒモムシ の侵入後, Qのように土壌動物が激減した。 土壌 動物の減少が鳥と肉食性昆虫の数量に与える影響 を,食物連鎖のつながりをもとに簡単に書きなさい。 1 cm 肉食性昆虫 植物 イ ア ウ 死がい 落ち葉, 土壌動物 腐葉土 H カ オ 陸生ヒモムシ 図6 P ← 鳥 鳥 肉食性昆虫 肉食性昆虫 土壌 土壌 動物 動物 生物の数量 減少した数量

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(4)を教えて欲しいです。 答えはナトリウムイオンです。 HCl+NaOH→H2O+NaCl NaCl=塩化ナトリウム→ナトリウムイオン+塩化物イオン という所まではわかるのですが、なぜ塩化物イオンではなくナトリウムイオンになるのでしょうか

実験3 5個のビーカーA~Eにそれぞれうすい塩酸10cmをとり,それぞれに2 3滴のBTB溶液を加えた。 次に,ビーカーB~Eにそれぞれ2cm3,4cm, 6cm,8cmのうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えてよくかき混ぜ、水溶 液の色を観察した。 表2は, その結果をまとめたものである。 また,pHメーターを用いて,それぞれの水溶液のpHの値を測定したとこ ろ,ビーカーDのpHの値は7.0であった。 さん 54 700 HC 表2 ビーカー A B C D E 加えたうすい水酸化ナトリウム 水溶液の体積 [cms] 0 2 4 6 8 20 BTB溶液の色 黄色 黄色 黄色 緑色 青色 (1) 実験1で, pHの値からアルカリ性であると判断できるものを、次のア~エの うちからすべて選び、その記号を、アルカリ性の強い順に左から並べて書きなさ い。 アミカンの汁イ 植物の灰を入れた水 ウ 牛乳 エカビとり剤 (2)実験2で、食酢, うすい塩酸にマグネシウムリボンをそれぞれ入れたとき, 発 生した気体は同じであった。 その気体の化学式を書きなさい。 (3) 実験3のビーカー B, Cについて、うすい水酸化ナトリウム水溶液をそれぞれ 加えたことで起こった変化として, 両方に共通して起こったものを、次のア~エ のうちからすべて選び、 その記号を書きなさい。 アビーカーAの水溶液に比べ, 液温が高くなった。 イ 水上置換で集められる気体が発生した。 ウ 水にとけにくい白色の塩が生成した。 エ 中和が起こった。 (4) 実験3のビーカーEの水溶液の中で、最も数が多いイオンは何か。 そのイオン の名称を書きなさい。

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解説お願いします 123全てよく分かりません🥲‎

次の問いに答えなさい。 酸性の水溶液とアルカリ性の水溶液を使って、次の実験1.2を行った。 実験 1 [1] うすい塩酸40cmを入れた6つのビーカーA~Fを用意し,それぞれのビーカ ーに異なる体積のうすい水酸化ナトリウム水溶液を加えたあと,BTB溶液を数 滴入れたときの液の色を調べた。 表1は、その結果をまとめたものである。なお、 ビーカーCでは水溶液が中性になったことがわかっている。 表 1 ビーカー A B C D うすい塩酸の体積 [cm3] うすい水酸化ナトリウム 水溶液の体積 40 40 40 40 40 F 90 E4 40 10 20 (cm³) 20 30 40 50 50 60 液の色 黄色 黄色 緑色 青色 青色 青色 [2][1]のあと,ビーカーA~Fに同質量のマグネシウムリボンを入れたところ, ② マグネシウムが気体を出しながらとけたビーカーがあった。 実験2 [1] うすい硫酸40cmを入れたビーカーG~Lを用意し、それぞれのビーカーに異 なる体積のうすい水酸化バリウム水溶液を加えたところ,ビーカーG〜Lのすべ てで白い固体が生じて沈殿した。 b [2] [1] で生じた固体をろ過してとり出し、その質量を測定した。 [3] [2] でろ過したあとの液にBTB溶液を加え,液の色を調べた。また,液に電 極を入れて電圧を加え, 電流が流れるかどうかを調べた。 表2は,以上の結果をまとめたものである。 表2 ビーカー G H I J K L うすい硫酸の体積 [cm3] 40 40 40 40 40 40 うすい水酸化バリウム 水溶液の体積 [cm3] 10 10 20 30 8 40 50 80 60 沈殿の質量[g] 0.20 0.40 0.60 0.72 0.72 0.72 液の色 黄色 黄色 黄色 青色 青色 青色 電流 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた 流れた

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この問題の(5)の②と(6)がわからないです解説して欲しいです🙏🏿💦

【実験】図ⅣVのようにビーカーを六つ用意し, 図ⅣV 水 表 Ⅰ A,B,C,D,E,Fとした。 A,B,Cには うすいデンプン溶液を100mLずつ入れ, D, E,Fにはうすい麦芽糖水溶液を100mLず つ入れた。 次に,AとDには少量の水を, B とEにはコウジカビを含む液をCとFに は酵母菌を含む液を加えた。 A~Fを35℃ に保って1日置いた後、 それぞれについて, 溶液2mLを取って1mLずつ2本の試験管 に分け, 1本めにはヨウ素液を加えた。 2本めにはベネジクト液を加えて加熱した。 また, ビーカーに残っ たそれぞれの溶液を蒸留し、エタノールの有無を調べた。 表1は得られた結果をまとめたものである。 A C D E あり なし あり あり なし なし なし あり なし なし あり なし エタノールの有無 なし なし ), }) [ [A] ② 次のア~カのうち, 上の文中の 囲みなさい。 ア AとC (4) ヨウ素液とベネジクト液の色の変化について述べた次の文中の〔 ものをそれぞれ一つずつ選び,記号を○で囲みなさい。 イAとD (6) 次のア~エのうち、上の文中の 一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 コウジカビ 酵母菌 ヨウ素液の色の変化 ベネジクト液の色の変化 うすいデンプン溶液 ウ AとE 「 B なし 青紫色〕に ヨウ素液をうすいデンプン溶液に加えると, ヨウ素液の色はⓔ〔ア 黄色 変化する。 また, ベネジクト液をうすい麦芽糖水溶液に加えて加熱すると, ベネジクト液の色は ① 〔ウ 赤褐色 青色〕に変化する。 2 【JさんとU先生の会話2】 20 0380 Jさん: 今回の実験では結果がたくさん得られました。 複数の結果を組み合わせて考えれば, コウジカ ビや酵母菌のどのようなはたらきによってエタノールがつくられているのかが分かりそうです。 U先生 この実験の考察においては, 表Iに示す②AやDの結果をふまえることが重要です。 どのよう に考えればデンプンを分解した微生物は1種類だったことが分かりますか。 Jさん:表Ⅰ に示すAとBの結果の比較と の結果の比較をあわせれば分かります。 U先生:その通りです。 さらに実験において, コウジカビや酵母菌がそれぞれに異なるはたらきをして いると考えると,みそづくりの過程においてエタノールがつくられるしくみも分かりますね。 ことでエタノールがつくられると考えられます。 Jさん: はい,みそづくりの過程では, U先生: その通りです。 微生物がうまくはたらいて、 みその香りがつくられるのですね。 水 (5) 実験では,AとDには微生物を加えていないが,AとDは実験結果を考察する上で重要な役割をもつ。 ① 下線部②について, 次の文中の に入れるのに適している語を漢字2字で書きなさい。 実験で調べたいことを明らかにするためには,条件を変えた実験をいくつか行ってこれらを比較す る。このように結果を比較する実験のうち,特に, 調べたいことについての条件だけを変え, それ以外 の条件を同じにして行う実験は 実験と呼ばれている。 に入れる内容として適しているものを一つ選び, 記号を○で エAとF コウジカビ アコウジカビが麦芽糖にはたらくことでできたデンプンに、酵母菌がはたらく イコウジカビがデンプンにはたらくことでできた麦芽糖に、酵母菌がはたらく ウ 酵母菌が麦芽糖にはたらくことでできたデンプンに, コウジカビがはたらく エ酵母菌がデンプンにはたらくことでできた麦芽糖に, コウジカビがはたらく 酵母菌 うすい麦芽糖水溶液 オ DE F なし なし あり [〕から適切な に入れる内容として最も適していると考えられるものを カDとF

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生物の問題です。 解き方がわからないので教えて欲しいです。 1の問3です。 答えはK:L=1:20になります。

【1】 生物の基本単位である細胞は, 真核細胞と原核細胞とに分けることができる。 コウタさんは,い ろいろな細胞を,15倍の接眼レンズと10倍と40倍の対物レンズがついている光学顕微鏡を用いて 観察することにした。 真核生物である動物の細胞として自分のほおの内側の細胞を、真核生物であ る植物の細胞としてホウレンソウの葉の細胞を、 そして培養してあった大腸菌とコウジカビなどを 観察した。 問1 ある透明なものさしの 1mmの目盛りの線を低倍率で観察したら図1のように 見えた。 そのものさしを動かさず, 高倍率で観察したらどのように見えるか。 次のア~オから最も適当なものを選べ。 O O O O I オ X 問2 図2は大腸菌を顕微鏡で観察したときの視野のようすである。 左すみに ある大腸菌(印)を中央に移動させるには, プレパラートをどの方向に動か せばよいか。 次のア~クから選べ ア.右イ.左上 下 オ. 右上 カ.左下 問3 コウジカビの細胞の大きさをミジンコの大きさと比較するため に,高倍率でコウジカビを観察し, 低倍率でミジンコを観察したと ころ, コウジカビの細胞が5個連なったものの長さとミジンコ全体 の長さがそれぞれ顕微鏡の視野の直径と一致していた。 図3はその ようすをコウタさんがスケッチしたものである。 図3に示した コウジカビの細胞の実際の長さKmm とミジンコの実際の長さLmm の比はいくらと考えられるか。 最も簡単な整数の比で答えよ。 ただし, 図3におけるコウジカビの細胞 5個の大きさはすべて等しい。 キ. 右下 KI ク.左上 コウジカビ ( 高倍率 ) ① 図1 図3 L 図2 ミジンコ (低倍率)

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大門2のところ全部回答と解説お願いします! とこうと思ったんですが、実験の操作からよく分からなくて…

演習問題 ※すべてノートに解くこと 1. 右の図は、土の中の生物における, 食べる・食べられるのつながりを示し たもので, 矢印の向きは, 食べられる ものから食べるものに向いている。 次 の問いに答えなさい。 (1) ある地域に生息する生物は,その地域の環境やその地域に生息する他の生物と関連し合って生 活している。 このような生物と環境, 及び生物どうしの関係を一つのまとまりとして見たもの を何というか。 落ち葉 枯れ枝 → ( (2) 自然界における生物の間には, 食べる・食べられるという関係のつながりがある。 ①このつな がりを何というか。 また, ①は一つの生態系の中で見ると複雑にからみ合っている。 ②この複 雑にからみ合うつながりを何というか。 1 ( ) 2 ( 上ずみ液 林の土 (3) ミミズとムカデが存在する生態系があり、 それらの数量的なつり合いが保たれている状態にお いて, 一般的に数量が多いのはミミズとムカデのどちらか。 ( (4) 次の文の ( )に当てはまる言葉を, それぞれ記号で答えなさい。 ミミズとムカデは, 生産者がつくった有機物を直接, あるいは間接的に取り入れるので, ① (ア消費者 分解者)である。 ただし, ミミズは特に, 生物の遺骸や排出物などに含 まれる② (ア有機物を無機物に ので③ (ア消費者 イ 分解者) ともよばれる。 3①( ) 2 ( ムカデ 分解する過程に関わる生物である 無機物を有機物に) ビーカーA 2. 土の中の微生物のはたらきを調べるため,次 の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 【実験】 林の中の落ち葉の下にある土100gを ビーカーに入れ, 水 100mL を加えてよくかき混 ぜた。 それをしばらく放置したあと, 上ずみ液 をビーカーA, Bに等しい量ずつ分けて入れ, Aの液はそのまま室温に保ち, ⑦Bの液は沸騰させたあと冷まして室温にした。 A, Bそれぞ ビーカーB デンプン溶液を 加える。 沸騰 させて 冷ます。 ) Ja デンプン 溶液を 加える。 ) 12 日間 放置する。 ) 2日間 「放置する。 れの液にうすいデンプン溶液を 20ml ずつ加えてよく混ぜ、 どちらのビーカーもふたを (ラ ップで密閉) した。 室温で2日間放置したあと, ビーカー A,Bの液をそれぞれ少量ずつ試験 (1) 文中の下線部の操作を行ったのはなぜか。 土という語を用いて書きなさい。 管にとり、ヨウ素液を加えたところ, ビーカー ( ① ) の液だけが青紫色に変化した。 ( (2) 文中の下線部①の操作を行ったのはなぜか。 空気中という語を用いて書きなさい。 (3) 文中の(①)には,A,Bのどちらがあてはまるか。 (4) (3) で答えなかった方のビーカーの液でヨウ素液の反応がなかったのはなぜか。 土という語を 用いて書きなさい。 3. 図1は, 自然界で生活している植物, 草食動物、肉食動物の 食べる食べられるの関係のつながりを示したものである。 図 2は、地域における植物, 草食動物、肉食動物の数量的な関 係を模式的に示したものである。 植物, 草食動物, 肉食動物の 順に数量は少なくなり、この状態でつり合いが保たれている。 図3は、地域Yにおいて、 何らかの原因によって肉食 動物が一時的に増加した後、再びもとのつり合いのとれ た状態にもどるまでの変化の様子を示したものである。 正しい変化の様子になるように, 図4の⑦ ~エを図3の A~Dに入れなさい。 ただし, 数量の増減は図形の面積 の大小で表している。 また, 図の線は、図2で示 した数量のつり合いのとれた状態を表している A ( )B( ( (5) 微生物の例としてカビや大腸菌があげられる。 カビと大腸菌について述べたものとして適切な ものを、次のア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 ア カビと大腸菌は, ともに細菌類に含まれる。 イカビは細菌類, 大腸菌は菌類に含まれる。 ウカビは菌類, 大腸菌は細菌類に含まれる。 エ カビと大腸菌は, ともに菌類に含まれる。 図3 図4 )C( 図 1 ( 植物 草食動物 の向きは、食べられるものから 食べるものに向いている。 図2 ) ① ✪ ) ) D ( ) →(A)→(B)→ (C)→(D)→ ・・・ 肉食動物 ・草食動物 ・・・植 物

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