#B
の50
塩化ナトリウム
10060
100gの水にとける物質の質量
8050430200%
5 問 12 表より, 粉末Aは18℃の水 100gに30g
とけるから,この粉末100gをとかした水100gを18℃
まで冷やすと,再結晶によって 100-30=70g が出て
くる。
問3,4 表をもとに粉末A, B の溶解度曲線をかく
と, 右の図のようになる。 A,Bのグラフはおよそ
22℃のときに34gの点で交わっている。 また, 22℃
のときの塩化ナトリウムの値はおよそ38gなので
この温度での溶解度は, A, Bよりも塩化ナトリウ
ムの方が, 38-34=4g大きい。
10
10 20 30 40 50 60
温度 [℃]
70 80
カノしる よって
粉末X