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理科 中学生

地層の問題がマジで意味わからん。 自力で頑張ってたんですけど(イ)の(i i)と(ウ)が理解できないです。どなたか解説お願いします!

問8 次の記録は.Kさんがある地域の地層について調べていたとき, 資料館で見つけたものである。こ の記録について,あとの各問いに答えなさい。 [記録] ① 図1の地域で、ボーリング調査を行った。 図1の曲線は 等高線を, 数値は標高を示しており, は等間隔に 引いてある。 この地域では、地層は平行に重なっており. 断層やしゅう曲はない。 ②図2は、図1の地点A〜Cにおけるボーリング調査で得 られた試料をもとに作成された柱状図である。 A 地表からの深さ m 0 5 10 C OC ○○ VV ○ C • VVV B ○ ○○ ○○ ● OC ○○ ○○○ + + + + + + x O O ○ + + + + + + + + + VVV OC BI EMU 図2 ○○ 泥岩の層 砂岩の層 ○○○ れき岩の層 ○○ + + + + + A VVV 凝灰岩の層 V V 12m 14m- 16m. 花こう岩の層 10m. 図 1 B. (ア) 泥岩、砂岩, れき岩,凝灰岩, 花こう岩を堆積岩と火成岩に分類するとき, 堆積岩に分類される ものはどれか。 最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 1. 泥岩, 砂岩, れき岩,凝灰岩 2. 泥岩, 砂岩, れき岩 3. 凝灰岩, 花こう岩 4. 花こう岩 (イ) 次の 先 K

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理科 中学生

(2)の②が分からないですお願いします

2.5 7 ⑤5 気象とその変化に関する(1), (2)の問いに答えなさい。 (1) 次のアーエは、それぞれ異なる時期の、特徴的な天気図である。 アーエの中から、梅雨の時期 の特徴的な天気図として,最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ( イ ウ 高 MIE 図13は、空気のかたまりが、標高0mの地点Aから斜面に沿っ図13 て上昇し、ある標高点に達して雲ができ, 標高1700mの山を越 反対側の標高 0mの地点Bに吹き下りるまでのようすを模式的 に表したものである。 表2は, 気温と飽和水蒸気量の関係を示した 地点 A ものである。 ① 次の文が、空気のかたまりが上昇すると, 空気のかたまりの温度が 下がる理由について適切に述べたものとなるように、文中の(あ) (⑩) のそれぞれに補う言葉の組み合わせとして、下のア~エの中か ら正しいものを1つ選び、記号で答えなさい。 (ウ) 上空ほど気圧が (⑥) くなり, 空気のかたまりが (⑩) するから。 ア あ 高 ④ 膨張 イあ 高 ウあ低 ⑩ 膨張 収縮 エ あ低 収縮 ② ある晴れた日の午前11時,地点A, 気温は16℃ 湿度は50%で あった。この日。 図13のように,地点Aの空気のかたまりは、上昇し て山頂に到達するまでに, 露点に達して雨を降らせ, 山を越えて地点B に吹き下りた。 表2をもとにして, a, bの問いに答えなさい。 ただし, 雲が発生するまで 1mあたりの空気に含まれる水蒸気量は, 空気が 上昇しても下降しても変わらないものとする。 静岡県 (2020年) -29 m 5 表2 気温 飽和水蒸気量 (°C) (g/m³) 1 5.2 2 3.6 3 6.0 6.4 6.8 7.3 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 7 8 9 10 11 12 13 14 4 a 地点Aの空気のかたまりが露点に達する地点の標高は何mか。 ま た。 地点Aの空気のかたまりが標高1700mの山頂に到達したときの、 空気のかたまりの温度は何℃か。 それぞれ計算して答えなさい。 ただ し、露点に達していない空気のかたまりは100m上昇するごとに温度 が1℃下がり、露点に達した空気のかたまりは100m上昇するごとに 温度が0.5℃下がるものとする。標 100m m) ( 2℃) b 山頂での水蒸気量のまま, 空気のかたまりが山を吹き下りて地点B に到達したときの空気のかたまりの湿度は何%か。 小数第2位を四 捨五入して、小数第1位まで書きなさい。 ただし、空気のかたまりが山頂から吹き下りると きには、雲は消えているものとし、空気のかたまりは100m下降するごとに温度が1℃上が るものとする。 15 57 1700m [16] 17 18 19 地点B 20 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3

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理科 中学生

(4)と四角の三番教えて欲しいです🙇‍♀️ 解説付きでお願いします🙇‍♀️

4 20 7.322 8.3 24 9.4 26- 10.7 28 12.130 。 図 370 図1 図1のようにして, 65 60 コップの中の水が均一 くみ置き の水 55 24 22 50 に冷えるようにかき混 ぜていくと,ある温度 氷 201 45 40 - 金属製の コップ 18% コップの表面がくも 16l 35 8:30 9:30 10:30 11:30 12:30 13:30 14:30 15:30 16:30 時刻 301 り始めた。 図2と図3は, 実験を行った日 捨五入 8:30 9:30 10:30 11:30 12:30 13:30 14:30 15:30 16:30 時刻 y の理科室の気温と湿度で,表は気温と飽和水蒸気量の関係を示している。理 科室の中の水蒸気量は1日を通して,ほぼ一定で,実験に用いたコップの中 の水の温度とコップに接している空気の温度は等しいものとする。 気温[℃] timone M8 ON 1mあた 22 23 24 25 26 27 28 29 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 | 飽和水蒸気量 [g/m²] 8.89.4 10.0 10.711.4 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.317.318.319.420.621.823.124.4 25.827.228.8 □(1) 下線部の, コップの表面がくもり始めたときの温度を何というか。 <4点(2) グラフより,この日の気温が最も高い時刻の理科室の湿度は何%か。 (1) 73) この日の理科室の空気に含まれていた水蒸気量は1mあたり何gか。 小数 (2) 第1位を四捨五入し, 整数で答えなさい。 計算 (3) □ (4) 実験をこの日の16時30分に行った。 コップの表面がくもり始めるのはコ ップの中の水温がおよそ何℃のときか。 整数で答えなさい。 (4) (EA) 3 雲のでき方 B(R3 山梨) < 12点〉 図 1 標高 1000m- 地点 メ 200m- 0m- 地点X g/m3 図1は, 空気のかたまりが標高200mの地点Xか ら山の斜面に沿って上昇し, 標高1000mの地点Yで 雲が発生したようすを表している。 地点Yにおける 空気のかたまりの温度は10℃で,図2は気温と飽和水蒸気量の関係を示して いる。 雲が発生していない状況では, 空気のかたまりの温度は標高が100m 高くなるごとに1℃変化するものとすると, この空気のかたまりが地点Xに あったときの湿度はおよそ何%であったか。 次のア~エから1つ選びなさい。 [計算 ア 20% 40% ウ 60% I 80% 10 15 20 気温〔℃〕 11 (2) 圧力 [Pa] =面を垂直に押す力 [N] ÷力がはたらく面積[m²] ② (4) 水蒸気量は, 1日を通してほぼ一定だったことに注意しよう。 図230 温度計 試験管 28 26 位を四捨 気温〔℃〕 湿度〔%〕 図2 2 飽和水蒸気量〔 飽 20 10 5 0 0 5

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