例えば、A地点があって標高100mとしましょう。凝灰岩の層をかぎ層とすると下に30m
だったとします。B地点の標高は150mだったとすると150-100=50 50+30=80 A.80m
となります。つまりB地点では地表から下に80mのところに凝灰岩の層があります。
この解き方は〇〇地点の柱状図を描きなさいと言われた時に有効です。
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