できるものとする。また,糸は伸び
実験1 図1のように,ゆっくりば ものさし-
縮みしないものとする。
仕事に関する美験1, 2を行った。図1
その結果である。ただし、動
過車と糸の摩擦や,糸の重さは無視 ばねばかり
教科書p.209~212 本誌p.96
図
糸
おもり、
(山形)
実験 図1のように,ゆっくりば
10
ねばかりを真上に引いておもりを表
10 cm 上昇させ,ばねばかりの
ばねばかりの示す値[N]
実験
1.60
示す値を調べた。
実験2
0.94
実験2 実験1で用いたおもりと.重さのある動滑車、ばねばかりを用いて、
図2のような装置を組み、ゆっくりばねばかりを真上に引いておもりを
10 cm 上昇させ,ばねばかりの示す値を調べた。
Z1) 実験2において, ばねばかりを引いた距離は何 cm か, 求めなさい。
Z/2) 実験2で用いた動滑車にはたらく重力の大きさは何N か, 求めなさい。
73) 実験と実験2を比べたとき,ばねばかりが糸を引く力のした仕事につ
いて、仕事の大きさの関係を述べた文として適するものを,次のア~ウか
未Tさ
ら選びなさい。
ア.実験口の方が大きい。
ウ.実験のと実験2は等しい。
イ、実験2の方が大きい。
00000
A
新王 キ。100
100
ヘ10
の
mt