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理科 中学生

質問です!写真の問題2問の答えが (1)がア、 (2)がエなんですが なんでそうなるかが分からないので 解説お願いします、

またそう判断した理由を答えよ。 STEP31応用問題 4 図1のような装置をつくり, 手回し発 図1 電機を回したところ, アルミニウムの管は P点からQ点に向かって動き出した。これ について,次の各問いに答えなさい。 ただ し、磁石はすべてN極を上にして並べてあ アルミニウムのレール アルミニウムの 磁石一 P 時計回り ス 電流計 手回し発電機 (1) アルミニウムの管がP点からQ点に向かって動き出したとき, 管に流れる 電流の向きと磁石による磁界の向きを矢印で表した図として正しいものはど れか。ア~エから記号で答えよ。 イ ウ エ ア 電流磁界 電流磁界 電流 磁界 電流 磁界 P P P (2) 図2のように, 2本のアルミニウムの管 図2 A. Bを置いて, 手回し発電機を回した ところ,BはQ点に向かって動き出した。 このときのAに流れる電流と運動のよう すについて,正しく述べているものをア ~エから1つ選び記号で答えよ。 ア Aには電流が流れないため, 動かない。 イ Aには電流は流れないが、Bと逆向きに動き出す。 ウ AにはBと逆向きの電流が流れるため, Bと逆向きに動き出す。 I AにはBと同じ向きの電流が流れるため, Bと同じ向きに動き出す。 B A P R4MT12T2/電流が磁界から受ける力、 電磁誇導

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理科 中学生

(7)の答えが8mなんですが、何で8mになるのかがわからないので教えてください!

STEP 3 応用問題 水めよ。 3 頻出 右の図のように, 定滑車と動滑車 を1つずつ使って, 質量20kgの物体をひもで E ゆっくり引き上げた。これについて, 次の各 問いに答えなさい。ただし, 質最100gの物体 にはたらく重の大きさを1Nとし. 滑車や ひもにはたらく重力や摩擦は考えなくてよい。 (1) 手がひもを引く力の大きさは何Nか。 (2) 10秒間でひもを5m引き下げたとする。 このとき、物体は何m引き上げられたか。 定滑車 (1 (2 ひ も (3 動滑車 (4 (5 20kgの 物体 (3)(2)のとき, 手がした仕事の大きさはどのように計算すればよいか。 次のア ~力から1つ選び、 記号で答えよ。 ア 20×5=100 [J] イ 200×5=1000 [J] エ 100×5=500 [J] カ 100×2.5=250 [J] く ウ 10×5=50 [J] オ 20×2.5=50 [J) (4)(2)のとき,物体がされた仕事はいくらか。 (5)(2)のときの手がした仕事と物体がされた仕事について, 正しく述べたもの はどれか。次のア~ウから1つ選び, 記号で答えよ。 ア 手がした仕事のほうが, 物体がされた仕事より小さい。 ィ 手がした仕事のほうが, 物体がされた仕事より大きい。 ウ 手がした仕事と,物体がされた仕事は等しい。 (r)(2)のとき,手がした仕事の仕事率は何Wか。 この装置を使い、 同じ物体に800Jの仕事をした。 このとき手はひもを何m 日'いたか。 使 引 N m る る R4MTI8T2/仕亭と仕事率 6

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理科 中学生

これのp波とS 波の求め方教えてください

3| 地震の観測について,次の各問いに答えよ。 黄 8-ーボン 地震について調べるため,ある日の関東地方で起こった,震源がご長い地震について,震源か ニ東飴く らの距離が異なる5つの地点A~Eの観測データを収集した。地点Aと地点Bについては,それぞ れの地点に設置された地震計の記録を,地点C~Eについては,震源からの距離の情報を得た。た だし、今回の地震は地表付近のごく浅い地点を震源とし,P波とS波は、それぞれ一定の速さで伝 わるものとする。 く観察記録> Eイーホ ( (1) 図1は,今回の地震によるゆれ 図1 地点A 地点B を、地点A,Bの地震計で観測し mt thw w た結果を示したもので,それぞれ 16時 25分 27秒 16時 25分 42秒 16時 25分 32 秒 16時 25分 52秒 の地点にP波とS波が到達した時 刻が示してある。 (2) 図2は,今回の地震の初期微動継続時間と,震源からの距離 図2 300 との関係をグラフに表したものである。 (3) 表は,地点C~Eの,震源からの距離をまとめたものである。 200 表 震源からの距離 地点C 40km 距 100 地点D 100km [km) 地点E 160km 0 0 10 20 30 40 50 ま初期微動継続時間[s] (4)今回の地震では緊急地震速報が発表された。発表されたのは,初期微動が地点Aで観測されて から10秒後であった。 (5) 図3は,地震計のしくみを示したものである。地点A,Bにも 図3 図3のような地震計が置かれていた。 武刻のと ばね 中お ナおもり 記録紙 ペン- 震源からの距離」

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