小球の運動を調べるため, レールを使っ
の て賠!のようなコー スを水平な床面上に
つく動 実験を行った。 A点で静かに小球から
手を離したところ, 人 C点を通過し,
D点から飛び出した。ただし, 空気の抵抗や摩 Fm
擦は考えをないものとし, 対NB 2Oもか寺介するなのょすっ。
(7) 48千を小球が運動している間に小球にはたらく重力の, 斜面に沿った方向の分力を表す矢印を,
胡谷謙の図にかき入れなさい。また., 斜面ABの傾きを大きくするとその分力の大ききはどうなるか。
_-(②) BC韻では, 小球は等速直線運動をしていた。これは, 小球がもつ何と 図2
いう人性質によるものか。
J(3) BC間の中点における小球の速さは, 20m/s であった。小球がBC間を
通過するのにかかる時間は何秒か。ただし, BC間の距離は 30cm とする。 3
.4) 図2は, BD間の小球の位置と小球の運動エネルギーの関係を表したグ
ラフである。これをもとに, A点における小球の位置エネルギーとD点に
おける小球の位置エネルギーの大きさの比を, 最も簡単な整数比で書きな
さい。ただし, B点における小球の位置エネルギーを 0 とする。 図 3
(5) D点から飛び出した後の小球の運動のようすについて, 図 3のア ^宮の高きキーーン 同人
ーウから適切なものを1 つ選びなさい。また, そう判断した理 を,
エネルギーの移り変わりに着目し,「速くさ」 という語句を用いて書
きなさい。