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理科 中学生

グラフのメモリ?の数とか書き方とか教えて欲しいです明日提出なので焦ってます🙇‍♀️

実験 物体のもつエネルギーと速さや質量の関係を調べる。 方法 小球の種類や速さを変えて小球を転がし、木片の移動距離を調べる。 結果 表を記入後、下のグラフに表す。 平均が割り切れない場合は、小数第3位を四捨五入する。 木片の移動距離(cm) 小球の 質量 速さ (km/h) エネルギー ② 運動エネルギー・ 《小球の高さ10cm》 速さ平均 km/h 2,28 228 2.3 B261 13.69 367 83.65 B 2.36 2.45 2.59 2.5 3.6 速さ 《小球の高さ20cm》 速さ平均 km/h) km/h 木片の移動距 m 2.98 64 0.20.26 2.342.6 木片の移動距 距平均 (am) 0,3 0.3 1.3 5.0 5.2 10.3 51 小球の高さ(km/h) 小球の速さと木片の移動距離の関係 (グラフ3本) 2.5 3,243,2 3,39 4.74 14.78 14.78 14.7 木片の移動(cm) 0.3 (am) 4:チ 平均 0.7 0.40.5 速さ (km/h) 362 326 小球の高さ30cm》 速さ平均 kmmti 小球の高さ10cm No.19 (提出) 10.7 0.43.35 3.40.50.6 木片の移動距 Mari 距平均 fami 0-7 10.7 10.4 24 0.7 5.3 5.24 5.25 6.5 6.5 6.6 ◎運動している物体がもっているエネルギー⇒ Q すいかを簡単に割るには、 どうしたらいいのだろう? Nb18 19から具体的に。 考察 ①表やグラフから、小球がもつエネルギーの大きさと、小球の速さと質量の関係は、どのようになっているか。 ②小球がもつエネルギーは、どのようなときに大きくなるといえるか。 106 小球の質量(g) 小球の質量と木片の移動距離の関係 AUKU 31

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理科 中学生

(4)の問題です。 答えがウだったのですがなぜウになるのか分からないので教えてください。

次の文は,生徒と先生の会話の一部である。 (1) ~ (4) の問いに答えなさい。 生徒 図の乾湿計を使って, 校庭の気温と湿度を測定しました。 [先生] 気温は乾球の示度と同じですね。 湿度は,どうやって調べ たのですか。 生徒 図の乾湿計に湿度表が付属していたので、乾球の示度と湿 球の示度をもとにして調べました。 結果は,どうだったのですか。 気温は25℃ 湿度は92%でした。 なるほど。 では, 測定を行ったときの校庭の空気について, 考察してみましょう。 図の乾湿計に付属していた湿度表を用意してください。 それと, 気温と, 1m²の 空気がふくむことのできる水蒸気の最大質量との関係を調べて, まとめてください。 (生徒は、 必要な資料を調べた。) 表 1 生徒 乾湿計に付属していた湿度表の一部を. 表1にまとめました。 また, 気温と下線部 の量との関係の一部を、 表2にまとめました。 表2 気温〔℃〕 21 22 23 24 25 下線部の量〔g/m²] 18.319.420.6 21.8 23.1 気温〔℃〕 26 27 28 29 30 下線部の量 [g/m²] 24.4 25.827.228.8 30.4 [先生] 生徒 [先生] PIX 乾球 ガーゼ 湿球 -* 乾球 乾球と湿球示度の差[℃] の示度 〔℃〕 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 25 92 84 76 68 61 24 91 83 7567 60 23 91 83 75 67 59 22 91 82 74 66 58 21 91 82 73 65 57 [先生] ありがとうございます。 ではさっそく,乾湿計を使った測定の結果についてです が・・・・・・(略) (1) 図の乾湿計で乾球と湿球示度を調べるときの操作として最も適切なものを、次のア~エ の中から1つ選びなさい。 ア 地上約 0.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 イ地上約 1.5m の高さで、乾球や湿球に直射日光を当てながら調べる。 ウ 地上約 0.5m の高さで 乾球や湿球に直射日光を当てずに べる。 エ地上約1.5mの高さで、乾球や湿球に直射日光を当てずに調べる。 (2) 表1より 測定を行ったときの湿球示度は何℃か。 求めなさい。 (3) 表2にまとめた下線部の量を何というか。 書きなさい。 (4) 2より、 測定を行ったときの校庭の空気の露点はどの範囲にあったか。 最も適切なもの を次のア~エの中から1つ選びなさい。 ア 21℃ ~ 22℃の範囲 イ 22℃ ~ 23℃の範囲 ウ 23℃~24℃の範囲 エ 24℃~25℃の範囲

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理科 中学生

中3 理科です! (3)なんですが、やり方は分かるのですが、12.11の少数第2位の1はどーやって出しているのでしょうか? 教えてほしいです!!!

A g 気のかたまりの上昇および下降にともなう温度変化は, 雲が発生して 水蒸気をふくんだ空気が上昇や下降をすると湿度や温度の変化が見られる。 空 は100mにつき1℃, 雲が発生してからは100mにつき0.5℃である。 表は,各 温度における空気中の飽和水蒸気量を表したものである。 表 [空気の温度 [℃] 飽和水蒸気量〔g/m²] 1 2 3 4 5 5.2 5.6 6.0 6.4 10 11 12 13 14 15 9.4 10.0 10.7 11.4 /20 21 22 23 24 25 0 4.8 「空気の温度 [℃] 「飽和水蒸気量 〔g/m²] 「空気の温度〔℃〕 |飽和水蒸気量 [g/m²] 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.228.8 図のように, A地点で温度20℃ 湿度 70%の空気が山の斜面にそって上昇し たとき,雲が発生し始め,雨を降らせながら山頂に達し,山頂でちょうど雲が消 えた。そのあと,山の斜面にそって下降してB地点まで達した。 山頂 求めなさい。 空気の流れ 27 か求めなさい。 1000mm 6 7 6.8 7.3 7.8 1600m 8 9 8.3 8.8 16 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 17 18 19 26 27 28 29 B地点 中3-1 A地点 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 ただし,答えの数値が割り切れない場合は小数第2位を四捨五入し,小数第1 位まで求めなさい。 (1) 雲が発生し始める温度を何というか。その名称を漢字で書きなさい。 (②) 空気のかたまりが上昇するとき,A地点からおよそ何mの高さで雲が発生 するか, 求めなさい。 (4) (3) 山頂に達するまでに雨として降った水滴の質量は空気1m²あたり何gか, Lv.4 (4) 空気のかたまりがB地点に達したとき, その空気の湿度は何%になっている Lv.4 O

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理科 中学生

(2)が解説見ても意味を理解できなくて困ってます。分かりやすく説明お願いします。答えは50gです。

する。 ウ物質B,Cが入ったビーカーに30℃の水を100gずつ追加する。 工物質B,Cが入ったビーカーに30℃の水を200gずつ追加する。 J SES LISEREN 3 溶解度 ③ (R3 富山改) < 10点×4> (2) 100 g 水 200 ヒント盛り 250 図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 ① 60℃の水200gを入れたビーカーに物質Aを300g加えてよくかき け 150 混ぜたところ,とけきれずに残った。そこで, ビーカーの水溶液を加100 熱し、温度を80℃まで上げたところ, すべてとけた。 TOON g ② ①の水溶液をさらに加熱して沸騰させ,水をいくらか蒸発させた。 この水溶液の温度を30℃まで下げ, 出てきた固体をろ過でとり出した。 ③3 新たに用意したビーカーに60℃の水200gを入れ, 物質Bをとけるだけ 加えて飽和水溶液をつくった。 この水溶液の温度を20℃まで下げると,物 (1) 質Bの固体が少し出てきた。 (3) ヒント (2) □(1) で, 80℃の水溶液には、 あと何gの物質Aをとかすことができるか。 □ (2) ②において,ろ過でとり出した固体は228gだった。 下線部で蒸発させ た水は何gか。 ただし, 30℃における物質Aの溶解度は48gである。計算 □ (3) 一度とかした物質を再び固体としてとり出すことを何というか。 01.q (4) 3 のような温度を下げる方法では, 物質Bの固体は少ししか出てこない。 (4) その理由を 「温度」, 「溶解度」 ということばをすべて使って, 簡単に書きな さい。記述 50 0 - 物質 A 物質B 0 20 40 60 80 水の温度 [℃] ② (1) 30℃, 20gの一部がとけ残るのが物質A, 50gのすべてがとけるのが物質Dだね。 TAK ST SHESH ③ (1) 水が100gの2倍の200gだと, 同じ温度のときにとける物質の質量も2倍だね。 100 21

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理科 中学生

理科 溶解度 分からないところがあります! (2)が解説を見てもよく分かりません… なぜそういう式になってこの答えになるのかがよく分からないので教えてください! 1枚目が問題で、2枚目3枚目が解説です!

水溶液の性に関する実験を行った。 右の図は物質Aと物質Bの溶解度曲線である。 あとの問 いに答えなさい。 [富山県] (8点×5) 250 【実験1】 60℃の水200gを入れたビーカーに物質 Aを300g加えてよくかき混ぜたところ,とけきれず に残った。 ⑨ ビーカーの水溶液を加熱し,温度を80℃まで上げ たところ、 すべてとけた。 さらに水を加熱し、沸騰させ、水をいくらか蒸発させた。 ③ 水溶液の温度を30℃まで下げ,出てきた固体をろ過でとり出した。 【実験2】 て飽和水溶液をつくった。 オの水溶液の温度を20℃まで下げると, 物質Bの固体が少し出てきた。 Q1) で温度を80℃まで上げた水溶液にはあと何gの物質Aをとかすことができるか。図を参考 ] に求めよ。 100 g 200 物水 質に 150 100 物質の質量 50 「物質A] 物質B 0 0 20 40 60 80 100 水の温度 [℃] 新たに用意したビーカーに 60℃の水200gを入れ、 物質Bをとけるだけ加え (2) において,ろ過でとり出した固体は228gだった。⑦で蒸発させた水は何gか。ただし, 30℃における物質Aの溶解度は 48g である。 理科

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理科 中学生

(3)ってなにになりますか? 室温も飽和水蒸気量も両方違うと思うんですけど…

【実験1】 学校の教室内の気温をはかってか ら、図Ⅲのようにくみ置きの水を金属製の コップに入れ, コップの表面にセロハンテー プをはった。 このときのコップの中の水の温 度が教室の室温と同じであることを確認し た。 図Ⅳのように, 氷を入れた試験管をコッ プの水の中に入れ、水の温度を下げ, コップ とその表面にはったセロハンテープとの境目 付近がくもり始めたときの水の温度を測定した。 【実験2】次に, 教室内にクーラーを入れて教室を冷やし, しばらくし 表Ⅱ てから,実験1と同じ実験を行った。 表ⅡIは, 実験1, 実験2の結果 をまとめたものである。 (3) 次の文は,実験1, 実験2についての考察である。 文中の(i) に入れるのに適している語を書きなさい。 また, (i) 〔 〕から適 切なものを一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 実験1,2で, コップとその表面にはったセロハンテープとの境目付近がくもり始めたときの水の 温度を(i) という。実験1と実験2で(i) がちがっていたのは、教室内の() [ア飽和 水蒸気量 イ 室温 ウ 空気中にふくまれる水蒸気量 〕 がちがっていたからである。 表ⅢI (4) 表Ⅲは,気温と飽和水蒸気 量の関係を表したものであ る。 図Ⅲ 気温〔℃〕 飽和水蒸気量 [g/m²] 気温〔℃〕 飽和水蒸気量 [g/m²] くみ置きの水 セロハンテープ 図ⅣV 室温 実験1 28℃ |実験2 25℃ 氷 くもり始めた ときの温度 16°C 12°C 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 9.410.010.7 11.3 12.1 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 20 21 22 23 24/25 26 27 28 29 17.2 18.3 19.4 20.6 21.8 23.024.4 25.827.228.7

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