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理科の地震問題です。 答えがわからなくて、教えてください! 至急です。 解答してくれたかたはベストアンサーさんに選びます!

4 下線部bの緊急地震速報とは、地震が発生したとき、震源に近い場所でP波を観測し, その情報をもとに各地へのS波の到着時刻やゆれの大きさを予測して携帯電話やテレビな どで知らせる,気象庁のシステムである。 この地震で、震源から21km離れたX点でP波 を観測し,その5秒後に速報を発表したとき, B点では主要動が起こる何秒前に,地震が 来ることを知ることができたか, 求めなさい。 ただし、緊急地震速報の発表から, B点で 速報を受信するまでの時間は考えないものとする。 5 地震についての説明として適切なものを、次のア~オからすべて選び, 記号で答えなさ い。 1~10の10階級に分けられている。 地震のゆれの大きさは震度で表され, ア イ 地震のゆれの大きさは震度で表され, 0〜7の10階級に分けられている。 ウ地震の規模はマグニチュードで表され, マグニチュードは震源に近いほど大きくなる。 エ地震の規模はマグニチュードで表され, マグニチュードが1増えると地震のエネル ギーは10倍になる。 オ地震の規模はマグニチュードで表され, マグニチュードが2増えると地震のエネル ギーは1000倍になる。

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理科 中学生

この問題の4の答えが 5km/s になるのですが、何故そうなるのか分かりません。 教えてください。

3 地表近くで発生したある地震を,3地点 A~Cの地震計で記録した。 図1は地点A~Cの位 置関係を模式的に表したものであり、図2は地点A~Cの地震計の記録を模式的に表したもの である。 また, 図3は、この地震における震源からの距離と初期微動継続時間との関係をグラ フに表したものである。 1~5の問いに答えなさい。 ただし, 地震によって発生した2種類 の彼は、それぞれ一定の速さで伝わるものとする。 図1 図2 X .C HX B 海 地点 A 初期微動 6時54分14秒 地点B 6時54分26秒 地点C 6時54分18秒 初期微動 6時54分38秒 初期微動 主要動 2 次の(1) (2) の問いに答えなさい。 (1) 図2をもとにして、 初期微動が始まった時刻 と初期微動継続時間との関係を表すグラフをか きなさい。 (2) この地震の発生時刻は6時何分何秒であった か, 求めなさい。 主要動 初期微動継続時間 20 3 30 20 時10 震源からの距離 300 6時54分 250 6時54分32秒 6時54分48秒 1 地震による各地点のゆれの大きさを, 10階級で表したものを何というか、 その名称を書 きなさい。 か 200 の 150 100 (km) 50 図3 0 10 20 30 40 50 初期微動継続時間[秒] 30秒 00g 100 20秒 初期微動が始まった時刻 3 主要動を起こす波をS波というのに対して、 初期微動を起こす波を何というか、書きなさ 40秒 4 この地震において, 初期微動を起こす波が伝わる速さは何km/s であったか, 求めなさい。 5 図1のア〜エのうち、この地震における震央の位置と考えられるのはどの地点か。 最も適 当なものを一つ選び、 その記号を書きなさい。

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理科 中学生

地震の問題です!(2)の発生時刻の求め方を教えてください🙏

3 地震の揺れを伝える波や地震の揺れについて調べ,次のようにわかったことをまとめました。 これに関して,あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 わかったこと ① 各観測地点では,さまざまな地震計を用いて地震の揺れを観測している。図1は、基 本的な地震計のしくみを表したものである。 ② 地震が発生するのと同時に, 震源からはP波とS波とよばれる波(地震波) があらゆる 方向へと伝わる。 ③ 地震X について、震源からの距離が異なる各観測地点に, 地震Xが発生してからP波, S波が到達するまでにかかった時間を調べ、その結果を,図2のようなグラフに表した ところ, P波とS波が伝わる速さはそれぞれどこでも一定であった。 図 1 回転ドラム (記録紙) wwwww 台 針 (ペン)] ばね ア X: 震度 ウ x : 震度 おもり 揺れる向き 支柱 図2 y:8 y: 10 震源からの距離 (km) 500 400 300 200g 100] P波 (1) 地震計のしくみと地震による揺れの程度について,次の(a), (b) の問いに答えなさい。 (a) 図1の地震計は, 矢印の向きに地面が揺れても、その向きにほとんど動かない部分があるた め,回転ドラムに巻かれている記録紙に地震の揺れのようすを記録することができるしくみ になっている。 下線部の部分として最も適当なものを、次のア~エのうちから一つ選び、そ の符号を書きなさい。 ア 支柱 おもり ウばね エ 回転ドラム y (b) 次の文章は,地震による揺れの程度について述べたものである。 文章中の X にあてはまるものの組み合わせとして最も適当なものを、 あとのア〜エのうちから一つ選び, その符号を書きなさい。 S波 10 20:30~40 50 60 70 地震Xが発生してからの時間[秒] 2010/6 102110 claiztit ある地点における, 地震による地面の揺れの程度を X といい、現在の日本では 0 ~ 7 の y 段階 (階級) に分けられている。 ふつう、地面の揺れの程度は震央付近 で最も大きく, 遠く離れるにつれて小さくなる。 イ x : マグニチュード エ x : マグニチュード 10:20:80 20分45秒 み す。 2592 (はじ (2) 地震Xの揺れを観測したある地点では, 10時21分10秒から10時21分35秒まで、地震Xに よる初期微動が続いた。このことから、図2のグラフをもとに,地震Xが発生した時刻は10時 何分何秒であったと考えられるか, 書きなさい。 (5 = U² - 25 = 6 ku /c 21 150 0 = ² = +6² ² = (3) 水深の浅い海域で発生する地震は,海底の地形を変形させて海水を動かし、その海水が押し せることで海に面した地域に被害をもたらす場合がある。 このような海水による現象を何と S いうか, 書きなさい。 なみ y:8 y:10 み 150 6 - 25

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理科 中学生

至急です!!! 中学一年の理科地震についての問題です。 大きいカッコの1と2を教えてください🙇 (写真の上から下までの問題です💦) よろしくお願いします🙇⤵️

【1】 地震について、次の問いに答えなさい。 (1) 各観測地点で地震の揺れの大きさを示す階級を何というか。 (2) 地震のエネルギーの大きさは、何という尺度で表されるか。 (3) (2) の数値が1大きくなると、 エネルギーの大きさはおよそ何倍になるか。 (4) 地震などにより、 大地がもち上がることを何というか。 【2】 右図は、 ある地震についてA~Cの3地点の地震計 90 の記録を整理したものである。 (1) この地震が発生した時刻を求めなさい。 km60 www. (2) この地震のP波とS波は、 1 秒あたり何kmの速さで 伝わったか、それぞれ求めなさい。 (秒速) 30 (3) 震源までの距離が135kmの地点での初期微動継続時間 は何秒であったと考えられるか。 日 0 5時3分0秒 (4) この地震では、 緊急地震速報は発表された。 それは、 震源から の距離が20kmの地点でP波が観測されてから4秒後だった。 ① 緊急地震速報が発表された時刻を求めなさい。 ②C地点で大きなゆれが観測されたのは、 緊急地震速報が発表された何秒後か。 (5) 右図から、ゆれの大きさと震源からの距離との関係を簡単に書きなさい。 A [3] 震源距離〔 B

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3番目の解き方がよくわからないので教えていただけませんか? 解答も載せておきます

6 ある日の夕方, 日本国内で震源の深さがごく浅い地震が発生した。この地震について, 次の(1), (2),(3)のようなことを調べた。 (1) 三つの地点A,B, Cにおける,この地地震による初期微動が始まった時刻,および主要 動が始まった時刻を調べ,下の表のようにまとめた。 初期微動が始まった時刻 主要動が始まった時刻 地点A 17時59分14秒 17時59分50秒 地点B 17時59分05秒 17時59分 29秒 地点C 17時 58分59秒 17時59分15秒 (2) この地震による主要動について, 地点Cにおける人の感じ方や周囲のようすは,それぞ れ次のようであった。 屋内にいた人の大部分がゆれを感じた。また, 歩いていた人の中にもゆれを感じた人 がいた。 棚の食器類が音を立てることがあった。また,電線が少しゆれていた。 (3) この地震の発生によって生じたP波は,7km/s の速さであらゆる方向に伝わっていっ た。また,S波も一定の速さであらゆる方向に伝わっていったので,三つの地点A, B, Cにおける初期微動継続時間は,それぞれの地点の震源からの距離に比例している。 このことについて, 次の1,2,3,4の問いに答えなさい。 1 次の まる語をそれぞれ書きなさい。 内の文章は,地震に関する基本用語について述べたものである。①, ②に当ては 震源の深さを表す基準となる,震源の真上に位置する地表上の地点を(0)といい, 地震によるゆれの分布などを示す地図上においては,その地点は×印によって示されるこ とが多い。また,地震の規模(地震がもつエネルギーの大きさ)を表す値を( 2 )とい い,規模が大きくなるほど,その値は大きくなる。 2 (2)より,地点Cにおける, この地震によるゆれの程度を表す階級(現在の日本で使用されて いるもの)は,次のうちどれであることがわかるか。 イ 3 ウ 5強 エ、7 又1 この地震が発生した時刻は, 次のうちどれであったと考えられるか。 ある イ 17時58分47秒 ア 17時58分44秒 エ 17時58分53秒 ウ 17時58分 50秒 4 三つの地点A, B, Cのうちで初期微動継続時間が最も長かった地点は,震源から何 km離 24 16 2 れたところに位置しているか。 24 Ib

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化学変化の問題です。 (3)(4)の解説をお願いしたいです。

(実験1) では,水素と酸素が化合して液体ができた。このときの化学変化を表す化学反応式を書き なさい。 / 気体の反応について調べるため, 水素や酸素を用いて, 次の[実験1)から(実験3〕 までを行った。 412t0212120 の 図1のように,点火装置をつけた丈夫な ポリエチレン製の袋の中に,水素 20cm' と (実験1) 図1 3 (実験2) で用いた酸素の体積をOcmから50cm'までの間でさまざまに変えて, [実験2〕 と同じこと を行った。このとき, 酸素の体積と, 反応後の袋の中に残った気体の体積との関係はどのようになる か。横軸に酸素の体積を, 縦軸に残った気体の体積をとり, その関係を表すグラフを, 解答欄の図2 に書きなさい。 ピンチコック ポリエチレン製の袋 酸素 10cmを入れた後,ピンチコックでゴ ゴム栓 ム管を閉じて、袋の中の気体がもれないよ うにした。 の 点火装置を用いて気体に点火した。 3020(にTる O4) (実験3〕 の後, 袋の中に残った気体の温度が室温まで下がってから, その体積を測定した。このと き,袋の中に残った気体の体積は何 cm°か。最も適当なものを, 次のアからカまでの中から選んで, そ 点火装置の意極 (00 (実験1) と同じ丈夫なポリエチレン製 の袋A, B, C, Dを用意した。 の 図1と同じ点火装置をつけた袋Aに, 水 素 60cmと酸素15cm'を入れて, ゴム管を閉 じた後,点火装置を用いて気体に点火した。 3 図1と同じ点火装置をつけた袋Bには水素 60cm' と酸素 25cm'を, 袋Cには水素60cm'と 酸素 35cmを,袋Dには水素 60cm、 と酸素 45cm'を入れて, ゴム管を閉じた後,点火装置を 用いて、それぞれの袋の気体に点火した。 (実験2) の 点火装置 のかな符号を書きなさい。 ゴム管 ただし、酸素は空気の体積の21%を占めており,空気中の酸素以外の気体は水素と反応しないものb0 1 とする。 (3 ア 79cm イ 88cm ウ 97cm エ 118cm オ 129cm カ 136cm 42 隊(coom年のC2- 2 19つ H2 次の図は,地下のごく浅い場所で発生した地震について,地点Aにおける地面の揺れを地震計で記録 したものの一部であり,図中の×ははじめに観測された小さな揺れを, Yは後から観測された大きな福 れを示している。また, 次の表は,この地震の揺れを観測した地点B~Dにおける, 震源からの距離と 図中のX.Yのそれぞれにあたる揺れが始まった時刻を示したものである。これについて, 次の問いに 12(8+ 12 8 (実験1) と同じ丈夫なポリエチレン製の袋Eを用意した。 の 図1と同じ点火装置をつけた袋Eに, 水素 60cm' と空気 100cmを入れて, ゴム管を閉じ た後,点火装置を用いて気体に点火した。 (実験3) の (実験1) では, 大きな音がして袋がしぼみ, 袋の中には気体は残らず, 反応で生じた液体だけが残 っていた。 (実験2)と(実験3] では, 袋の中に気体と反応で生じた被体が残っていた。 表は,(実験2] の後, 袋の中に残った気体の温度が室温まで下がってから, その体積を測定し,まと 答えよ。 震源から の距離 Xにあたる揺れが 始まった時刻 10時53分52 秒 Yにあたる揺れが 始まった時刻 地点 B 84km 10時54分04秒 めたものである。 Www- 10時53分54秒 10時54分08 秒 C 98km 表 X Y D 42km 10時53分46 秒 10時53分52秒 袋 反応前の袋の中の水素の体積 [cm'] |反応前の袋の中の酸素の体積 [cm'] 反応後の袋の中に残った気体の体積 [cm'] A B C D 60 60 60 (1) 図中のX.Yの揺れをそれぞれ何というか, それぞれ漢字で書け。 1×8 15 25 35 45 30 10 5 15 Q(2) 地震に関して述べた文として最も適当なものを, 次の(ア)~ (エ)から1つ選べ。 (ア) ある地震で発生したP波とS波では, S波の方が,同じ岩石中を1km進むのに要する時間が長い。 (イ) 日本付近で起こる地震の震源は, すべてプレートとプレートの境目に分布している。 (ウ) 一般に,マグニチュードは震央に近いほど大きく, 震央から遠ざかるほど小さくなる。 (エ) 震度は, 0から7のうち6と7がそれぞれ弱と強に分けられた 10階級で表される。 次の問いに答えなさい。 O (1)[実験1] から [実験3〕 までで用いた水素や酸素は, 物質の化学変化によって発生させることがで きる。水素を発生させる実験方法をX, 酸素を発生させる実験方法をYとしたとき, X, Yの実験方法 としてそれぞれ最も適当なものを, 次のアからオまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ア 亜船にうすい塩酸を加える。H2 イ 硫化鉄にうすい塩酸を加える。Hes ウ 塩化アンモニウムと水酸化バリウムを混合する。 ア>も=ア エ 二酸化マンガンにうすい過酸化水素水(オキシドール) を加える。02 オ 炭酸水素ナトリウムを加熱する。0s (3) この地震において, 地点Aでは図中のXの揺れが8秒間続いた。表から考えて,震源から地点Aまで の距離は何 km か求めよ。ただし, 地点A~Dの標高はすべて等しく, 地震の波はどの方向にも一定の 速さで伝わるものとする。

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全て教えてください

栄北地方のS市に住むTさんは、ある年の8月24日に前線をともなう低気圧が北日本て応 近していることを知り、 次の実験と調査を行った。 実験 Tさんの部屋で, 24日21時から25日11時まで, 1時 間おきに気温と露点を測定した。このとき, 図1のよ うに、くみ置きの水を入れた金製のコップに, 温度 計と氷を入れた試験管を入れて,ガラス棒でかき混ぜ ながら冷やしていき、 金属製のコップがくもり始めた ときの水温(露点)を測定した。なお, 測定していな い間は、部屋の窓を開けて屋外との空気の出入りがあるようにしておき, 測定するとき だけ窓を閉め、測定を終えるとただちに窓を開けた。図2は, この結果をグラフにまと めたものである。 調査 気象庁のウェブサイトで,実験を行った時刻のS市の気圧, 降水量,天気,風同, 風 力を調べ,図3にまとめた。 ただし, 気圧は海面での値に直したものであり,風力は風 速から風力階級表により求めたものである。 図1 2 ガラス棒 働くみ置きの水 氷 金属製の コップ 図2 30 28 気温 26 24 露点 22 20 18 21 22 23 24 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 24日 25日 [時) 図3 1006 20 1004 気 圧 1002 (hPa) 1000 気圧 降 降水量 998 21 22 23 24 1 2 3 10 4 5 6 7 8 9 10 11 24日 25日 (時) 天気北 風向 風力) 量m 温度計 気温·露点C

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