4 図2の立体は,△ABCを1つの底面とする三角柱である。この三角柱において,∠ABC=90°,
AB=BC=6cmであり, 側面はすべて長方形である。 また, 点Mは辺ACの中点である。
このとき、 次の(1)~(3)の問いに答えなさい。 (7点)
(1) 線分BM の長さを求めなさい。
図2
Ac² = f
AC
6.2
M
6.2
A
3.2
「
6 B
6
2
2
9×20
6=MB+312
2
36=MB2 18
300
E
2118
319
3
MB2=18
(2)△APCの面積が36cmとなるように辺BE上に点Pをとる。 線分PMの長さを求めなさい。
6.5
A
C
6
122m
2
√22
3
6.2
V6.2xPM×2=36
3.2×PM=36,
PM=
F
6.F
C
6√2++=+3√6
②
3.52h=316
A 6 B
376cm
d = √
P
12
36
x=
1:2=32:2
6.2
1=3.2:x
x=35
Thx
(3)(2), 3点 A, P, Cを通る平面と点Bとの距離を求めなさい。
9.2
3h12