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数学 中学生

至急です(;;) (3)と(4)の解き方を教えてください!!!!

8 電熱線aと電熱線b を用いて、 図1の回路を つくり,電流の大きさと電圧の大きさを調べる 実験を行った。 実験では, 電源装置の電圧を 3.0Vにして,回路を流れる電流の大きさと回路の 各部分に加わる電圧の大きさを測定した。 このとき, 回路を流れる電流は60mA であり, アイ間に 加わる電圧は1.2Vであった。 ただし, 電熱線以外の 抵抗は考えないものとする。 図 1 電熱線b 電熱線 a I ア 問1 電熱線には金属が使われている。 金属のように, 電流が流れやすい物質を何というか。 2 アイ間に加わる電圧を測定している電圧計のようすを示した図として, 最も適切なものを, 次の1~4から1つ選び, 番号を書け。 ただし, Pはアにつないだ導線, Qはイにつないだ 導線を示している。 1 2 3 Q P P 4 P Q / 300V 15V 3V +D.C. / 300V 15V 3V +D.C. / 300V 15V 3V +D.C. / 300V 15V 3V +D.C. 100 100 200 100 100 200 10 問3 ウェ間に加わる電圧は何Vか。 問4 次に,図1の回路の電熱線b を, 抵抗の異なる電熱線cにかえて、 図2の回路をつくった。 電源装置の電圧を3.0Vにして図2の回路に電流を流すと, 回路を流れる電流は100mAで あった。 (1) 電熱線cの抵抗の大きさは何Ωか。 図2の回路に3分間電流を流したとき, 回路全体で消費した電力量は何か。 ただし, 電源装置の電圧と回路を流れる電流の大きさは 変化しないものとする。 図2 電熱線C 電熱線a

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数学 中学生

この問題の⑵から⑸がわかりません! 誰か解答解説お願いします!

4 次の [1] [II] に答えなさい。 [1] 秋さんは、授業で学習した消費電力について、家庭で使っている電気器具を調べることにした。 一人では心配なので先生に話を聞きながらまとめることにした。 まず。 秋さんは、自宅で使っている電気ケトルの性能について考えることに した。 右の図1は、電気ケトルに書かれていた表示である。 電気ケト ルは、少量の湯を短時間で沸かすことができる電気器具である。 電気 ケトルの内部には電熱線があり、スイッチを入れると水があたたまる 構造になっている。ほかに、毎日使うオープントースターには消費電力 900Wと表示されてい 【先生と秋さんの会話】 先生 理科の実験では直流電源装置を使ったけれど 家庭の電源は交流です。 秋さん:そうですね。 家庭に供給されるのは交流電流で、電圧 Ⅱ オープントースター は100Vだと思います。 また、 家庭内の電気配線は、電 電気ケトル 気器具が並列になるように接続されていると思います。 図I 定格電圧 100V 定格周波数 50 60Hz 定格消費電力 1200W 最大容量 0.8L 先生 その通りです。 秋さん: 家で電気ケトルとオープントースターは、毎朝使って いるんですが 2つの電気器具を図のように延長 コードにつないでもいいのでしょうか。 先生 そんなつなぎ方をしては危ないよ。 延長コードの表示 には「合計 1500Wまで」 と書いてあるでしょう。 電気 ケトルは1200Wで, オープントースターは 900Wと表 示されていたよね。 延長コードを使っても並列に接続され、つないだ電気器具の電力 の合計が表示をこえると、 延長コードが過熱して, 火災になる危険があるんだよ。 秋さん: えっ、そうなんですか。 「タコ足配線は危ない」 ってよく聞くけれど、 2つくらいの 電気器具だったら大丈夫だと思っていました。 /cov bicy 12 A 50 かいてみると分かりやすいよ。 先生: それが大丈夫とは限らないんだ。 図Ⅲのような回路図に は抵抗で は 交流電源だよ。 回路図Aは電気ケトルだけを接続した場 合で、 回路図Bは電気ケトルとオープントースターを接 続した場合だよ。 では、回路図AとBの抵抗や電流の大 きさはそれぞれどうなるか考えてみよう。 図Ⅲ A コンセント 延長コード (合計 1500Wまで) X+ B ZPOV AA (1) 図Ⅲの回路図 A. Bの抵抗と電流の大きさについてまとめた秋さんのあとの文中の @ b に入れるのに適している語をそれぞれ次のア、イから一つずつ選び、記号を○で囲みな さい。 ア 大きく イ 小さく 【秋さんのまとめたこと】 回路図Aは電気ケトルだけなので直列回路 回路図Bは2つの電気器具をつないでいるので 並列回路である。よって、回路全体の抵抗を考えた場合、回路図Aよりも回路図Bのほうが @ なるということは,点Xに流れる電流に比べて点Yに流れる電流は なる。 家 庭内の電気配線では, 電気器具が並列に接続されるので、接続される電気器具が多いほど回路 全体の抵抗がなり電流が ⑤ なるから危険なのである。 (2) 図の回路図Bの全体の抵抗の大きさは何Ωであったと考えられるか 小数第1位まで求めな さい。 ただし、回路に接続されている電源が交流電源であっても、回路全体の抵抗の求め方は直 流電源の場合と変わらないものとする。 ⅡI] 電流回路と発熱量. 電流と磁界について 次の実験1.2を行った。 【実験1】 ・発泡ポリスチレンのカップに室温と同じ温度の水を100gずつ入れた。 図のような装 置を用意して、電熱線PQに電流を流して水の上昇温度を測定した。 スイッチ①だけを閉じ, 電熱線Pに 6.0Vの電圧を加えて、水をときどきかき混ぜながら1分ごとに水の温度を測定した。 このとき、電流計は15Aを示した。 次に、スイッチ② だけを閉じて電熱線Qも同様の操作を行っ て図Vのグラフの結果を得た。

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数学 中学生

大問2、(4)について教えてもらいたいです。 (4)の答えが24-18=6 4.2×100×6=2520jとなっているんですが何故ここに100をかけているんですか?1℃上げるのに4.2j必要なので6℃上げるために4.2×6のみではダメなんですか?

強化問題 1 次の実験1.2について、あとの問いに答えなさい。 (1) 図1のように、30Ωの電熱線と抵抗の大きさがわからない電熱 bを直列につないだ回路をつくった。 電源の電圧を9.0Vにしてスイッ チを入れると、電圧書は6.0Vを示した。 [実験2 2のように、18Ωの電熱と36Ωの電熱線を並列につない だ回路をつくった。 スイッチを入れると電圧計は9.0V 電流計は0.75Aを 示した。 実験1で。 回路に流れる電流の大きさがわからないとき、導線Pを接続 するのは電流計のどの子か。 次のア~エから選び, 記号で答えなさい。 イ 500mAの端子 ア 50mAの子 ウ SAの一端子 工+端子 実験1で、電流計は何Aを示すか。 実験1で, 電熱線の抵抗は何Ωか。 (4) 実験1から, 図1の回路全体の抵抗は何Ωか。 of (5) 実験1で、電圧計が9.0Vを示すようにするためには、電源の電圧を何Vにすればよいか。 Mer 実験2で、電熱線cとdに流れる電流の大きさの比を、もっとも簡単な整数の比で表しなさい。 cid=[ to 実験2から, 図2の回路全体の抵抗は何か。 ア 水が急に沸騰するのを防ぐため。 イ熱によってカップが変形するのを防ぐため。 ウカップの外に熱が逃げにくくするため。 70 図1 59 図2 (A) 温度計 8 発泡ポリ スチレン のコップ 3 13. 2 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 ただし、電熱線が消費する電力は、すべて水の温度を上げる ために使われるものとする。 また, 水1gの温度を1.0℃上げるのに必要な熱量を4.2J とする。 [実験] 図のような装置で, 発泡ポリスチレンのコップに18.0℃の水 を100g入れ、電熱線に6.0Vの電圧を加えて1.4Aの電流を流し, ときどき水をかき混ぜながら水の温度を測定した。 実験で、発泡ポリスチレンのコップを用いた理由を、次のア~エ から選び,記号で答えなさい。 6 180 d 電熱線 3602 V 30 31 0.2 ] 電圧計 + 電流計 電熱線が発熱しやすくするため、 電熱線の抵抗は何Ωか。 小数第2位を四捨五入して答えなさい。 電熱線が消費する電力は何Wか。 水の温度を24.0℃にするのに必要な熱量は何Jか。 (5) (4)で、水の温度を24.0℃にするのにかかった時間は何秒か。 [6] 同じ電熱線を使い, 発泡ポリスチレンのコップにあらたに18.0℃の水を120g入れ 6.0Vの電圧を10分間 加えた。このとき、発泡ポリスチレンのコップに入れた水の温度は何℃になったか。

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数学 中学生

この問題、J=4.2×水の上昇温度(℃)×水の質量(g)という公式は使えないのですか??教えてください🙇‍♀ よろしくお願いします🙏🙏

演習対策問題 ワンポイント アドバイス 電熱線から発生する熱量と電圧,電流, 時間の関係を理解しておこう。 電熱線の発熱について調べるために、抵抗が4Ωの電熱線A. 抵抗が2Ωの電熱線Bを用いて,次 の実験を行いました。このとき、いずれの実験でも。 電圧計が6Vを示すように電源装置を調整し ました。 問1~問3に答えなさい。 実験 1 くみおきした水100gを熱を伝えにくい容器に入れた。 図1のように, 回路に接続した電 熱線Aを水の中に入れ、電流を流した。 ガラス棒で静かにかき混ぜながら, 2分ごとに10分間, 水の温度を測定すると, 10分 30 後の水の上昇温度は12℃で あった。 電流を流し始めてか らの時間と水の上昇温度の関 係をグラフに表すと,図2の ようになった。 実験2 図3のように, 電熱線 Aと電熱線Bを直列に接続し 水 て, 実験1と同様の条件で10 分間, 水の温度を測定した。 問1 実験1で,10分間電流を流したときの電熱線Aから発生した熱量は何Jか求めなさい。 ガラス棒 TEATRA 図1 温度計 木の上昇温度 20 [℃]10 2 4 6 8 10 電流を流し始めて からの時間 [分] 図2 電熱線電熱線B 図3 J 問2 実験1で、電熱線Aのかわりに電熱線Bを用いて同様の実験を行いました。 このときの電流 を流し始めてからの時間と水の上昇温度との関係を表すグラフを,図2にかき入れなさい。 問3 実験2で, 10分後の水の上昇温度は何℃になるか求めなさい。 ℃ 3 抵抗の大きさと電力の関係 問1~問3に答えなさい。 実験1 図1のような直 つくり, 電源の電圧を た。 電熱線に流れる電 さと, 電熱線にかかる きさを測定し,結果を とめた 実験2 図2のような つくり、電源の電圧 た。 電熱線に流れる さと、電熱線にかか きさを測定し,結果 とめた。 問1 実験1で、 回 定するための回 し、電熱線aと __ 4 電源装置 スイッチ 問2 実験と実験 問3 電源の電圧 2本の電熱線 とを簡潔に書

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