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数学 中学生

中2数学一次関数の問題です。 解説をみたのですがあまり理解できなかったので詳しく教えていただきたいです。光が反射する時、入射角と反射角は等しいということはわかるのですが大問4ではどう考えたらこの線がかけるのか分かりません。

やき メモ 光の反射をし 光が反射するとき と反射角はし 人射角反射角 3 ところで、光が辺にぶつかっても反射せず、 まっすぐ進むと考えたらどうなるでしょうか。 " 2 C PCはAB になってい たとえば、P (12/21) のとき、光が辺にぶつかって も反射せず、そのまままっすぐ進んだと考えると, 光は点C'(1,2)を通ります。 PCと について るよ。 JAP B C Pの座標が (131)と (11) のとき,光が辺にぶつかっても反射せず, まっすぐ進んだ場合の図を,下の図にそれぞれかき入れなさい。 ただし、 まっすぐ進んだ光は格子点(座標もy座標も整数である点)で止まるもの とする。 3 2 y ⑤ 3 2 AP B IA PR 6 IC 1 2 3 O 21 3 3 Pの座標が (13, 1) のとき, 直線OPの式は y=3x だから, 点 (1,3)で止まる。 Pの座標が ( 73, 1) のとき, 直線OPの式は y=2xだから,点(2,3) で止まる。 6.0 直線 でかいた図, ③ ④ でかいた図を見比べてみ 6 ③ でかいた図を,上の左の図にかき入れなさい。 また,④でかいた図を,上の右の図にかき入れなさい。 よう。 何か発見できない かな? 4 以上をふまえて,もう一度, 光が反射する 場合を考えてみましょう。 y 7 P(24, 1) のとき,光は止まるまでに何回反 3 射しますか。 1131 4 24 光は, (0, 0)P (11(1号)(20) 10号)(11)→C(1.0) と進む。 0→P 4 ここまで理解できた人は、 光が辺にぶつかっても反射しないと考えると, 直線OPの式 n m P1 のとき,光が 3 はμ=1/2xだから、左の図のように、点(3,4)で止まる。 止まるまでに何回反射す るかをmnを使った 式で表してみよう。 (ただしとの最大 公約数は1で,m>n で あるものとするよ。) 2 A PB C I' 5 回 73 答えは (-2) 回 O

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数学 中学生

光の道筋が狭くなる方がいいんですか?狭い方が一点に光を集中させて明るくできるとかそういうのですか?

えを求める過程を要求! 確定し、そ ・仮説や 証したり 考察した 増えてい るしくみ 法を考え した。 本書の関連問題 30.53.62 91, 92, 111 など 4 図1は、 自転車の反射板である。 反射板は,鏡と鏡を 90°に組み合わせたものが並んでおり、斜めから光を当て ても,光源の方向に光を反射する特徴がある。 反射板の反射 のしくみを調べるため, 次の実験を行った。 〈長野・一部略〉 図 1 2 〔実験1]① 水平な机に置いた方眼紙の上に, 鏡の面が90°になるように 組み合わせた同じ大きさの2枚の鏡を垂直 図2 光源装置 に立て, 鏡 1. 鏡2とした。 ② 2枚の鏡を真上から見ながら, 光源装置 の位置を変え, 図2のように鏡1の中心 に向けて,様々な角度で光を当てた。 ③鏡1の入射角 A, 鏡2の反射角Bを記録 表1 し, 表1にまとめた。 鏡1 方法を覚 40 50 60 70 A[] 3, それ 力を養 自分の 〔実験2]① 大, 中小の3種類の大きさの 現する 鏡をそれぞれ実験1の①のように置いた。 ② 鏡1の中心に入射角が45° になるようにそれぞれ光を当て光の道筋 を真上から見て記録し、 結果を表2にまとめた。 B[°〕 50 40 30 20 表2 鏡の大きさ 大 中 小 光源装置 鏡2 光源装置 光源装置 [鏡2 光の道筋 鏡2 鏡1 鏡 [鏡1 (1) 表1から, Aが40° のとき,鏡2の入射角の大きさは何度か,書きなさい。 (2) 表2から, 光源の近くに光を戻す反射板の構造として適切なものを、次の アイから1つ選び, 記号を書きなさい。 また, そのように判断した理由を 光の道筋の間隔という語句を使って簡潔に書きなさい。 アより大きな鏡を組み合わせた構造 イより小さな鏡を組み合わせた構造 理由 (1) (2) 記号 (2) 解答 1 ア (1) (例)ポリエチレンテレフタラートは沈み, ポリプロピレンは浮く。 3 (1) 4 (1) 50 (°) (2) (例)露点よりも低く (3) (例) ビニルぶくろの中に入れた (2) 記号・・・イ 理由・・・(例)小さい鏡ほど, 鏡1に入射した光の道筋と鏡2で反射した

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数学 中学生

問2の(2)を教えてください。

次の問いに答えなさい。 実験 1 [1] 水平な机の上にある方眼紙の上に, 鏡Xを垂直に立てて置いた。 鉛筆を鏡Xの 鏡Xに鉛筆の像 手前の点Pに垂直に立てて置き, 点Qから鏡X を見たところ. がうつって見えた。 図1は, このときのようすを真上から見たものである。 [2] 方眼紙の上に、 鏡Xと直角になるように鏡Yを垂直に立てて置いた。 光源装置 の光を点Rから鏡Xの点Aに当てたところ, 光は鏡Xと鏡Yで反射したあと, 点 Bを通った。 図2は、このときのようすを真上から見たものである。 図1 図2 鏡X 光 44 実験 2 7. 7. I 16. 鏡X. R SEM B 図3 回転の軸 鏡Y 入射光 光源装置 の位置 iP [1] 図3のように水平な机の上に鏡を垂直に立 て置き,光源装置の光を鏡の点Oに当てたとこ ろ, 光は点〇で反射した。 このときの入射光と 反射光の間の角の大きさは30度であった。 図3 の状態から、点Oに光を当てながら, 鏡を点0 を通る机と垂直方向の線分を軸として、鏡を真 上から見たときに反時計回り (図3の白い矢印 ⇒の向き)に5度ずつ25度まで回転させていき, それぞれのときの入射光と反 射光の間の角の大きさをはかった。 表は, その結果をまとめたものである。 じく 表 鏡 反射光 入射光と反射 光の間の角 0 5 10 15 20 25 30 40 50 60 70 80 鏡を回転させた角度 [度 ] 入射光と反射光の間の角の大きさ 〔度 〕 [2] [1] のあと,再び入射光と反射光の間の角の大きさが30度になるようにした。 次に、光を点〇に当てながら, 鏡を [1] と反対方向 (時計回り) に少しずつ回転 させていったところ,やがて入射光と反射光の道すじが重なった。 b 問1 実験1について,次の(1), (2)に答えなさい。 (1) [1] の下線部で,鉛筆の像はどの位置にあるように見えましたか, 図1の○のア~エ から選びなさい。 (2) [2]で,点Aで反射した光は, そのあと点Bまでどのように進みましたか, 光が進んだ 道すじを,解答用紙の図にかき入れなさい。 問2 実験2について、 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 次の文の① ② の [1] で, 鏡を反時計回りに5度回転させるごとに,入射角は①ア 5度 ずつ, 反射角は②ア 5度 イ 10度ずつ大きくなったことがわかる。 (2) [2] の下線部⑥のようになったのは,鏡を何度回転させたときですか。 求めなさい。 }に当てはまるものを,それぞれア, イから選びなさい。 イ 10度

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