3図1のように,2つの長方形を組み合わせた図形ABCDEF と長方形PQRSが直線ℓ上にあり,AB=
4cm,BC=10cm,CD=8cm, PQ=8cm,PS=12cmである。 辺BC, 辺QRはそれぞれ直線ℓ上に
あり,長方形PQRSを固定し,図形ABCDEFを直線lにそって矢印の方向に毎秒1cmの速さで動かす。
図2は,頂点Cが頂点Qに重なってからx秒後の2つの図形が重なってできる図形の面積をycmとし
たときの,頂点Eが頂点Sに重なるまでのx と yの関係を表したグラフである。
あとの問いに答えなさい。
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図 1
2
ED
P.
-12cm-
y
S
b
56
Ac
F
8cm
4cm
8cm
l-
B
-10cm
R
32
&&DIA O
0
4
teb
DRA
A
GAN
1012
0100 0
X
16