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用
「さ 4
6 ④ 3 ② ①な 3.
の 2 ①
6 6 ④ ③ ② ① き 1
2
を
コ(キ)活 用
すすのんc な|うで)れ
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」 。
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次の傍線部の用言の活用 形の名前を 書
にに
H
な く oかラ
終 p しろ
ない。
( E
下
渋滞を避けよう
雨が降れぼ)中 止 だ
(伊定動
大
母の好きな食べ物です
リ く来の
(QPAT 形
へ
傍 線 部 @ ~ @ の品詞名 を 書き な さ い。
本を借りる。
次 の傍線 部 の 単語 を言 い 切り の形 に直
pき) e
しなさい。
しばらく った。
るJ4ゴでかSa <や
安 全 な場所 だ
(N 2
へ
次 の 傍線部 の助詞 の種 類 をあとか ら 選
一緒 に帰ろ う。
るな 3°
今年 は 暑 か った。
決 し て 遅れ る な
( る
へ
十分 調 べ て 発 表 す る
次 の 傍線 部 の 動 詞 の 活用の種類 を 書 き
一時 間 ほ ど 歩く。
なさい
映 画館 7 行 く。
和服 を 着 る
(41 )
ボール を 投 げ る
(に E)
格 助 詞
接 続 助 詞
副 助 詞
終助詞
父 が 料理 する
(にS)
( e
(行支将RE )
が積もる
へ
次 の 傍線 部 の 助動 詞 の意味 を あ と か ら
を ってくる
び な さ い一
v望 A れる。
次 の文章を 読 んで あとの 問 い に 答 え な
v らめない
(にい)
( ているよ うだ。
へ
日 本 語 を 生 ま れ な が ら の こ と ば と し
メリコる ら る
o
然に身に<
SRく!とっては
彼 の よ う な 人
を 求 め る 。(例系)
人 が 直 面
4 n
- B
リリ
が 遅 れ るそ う だ
Jる
- ト)が食べら 3°
(に)
段 な か な か 気
ない日本語のきまり
何 度 も 言わ せ る な
ん な 規 則に よっ て D 支え(ら
(花e)
この 本 はおも し ろそ う だ
れているのかを② 考えることは
自 分 た
国
一※
受 け身
推 定
のリJ にE対ず
る(理 解 を 深める た め に
使役
消し
部 の助動詞 の意味 をあ と から
く
次から 選ん で 記号 で 答 え な さい。
へ
五段活
上一段活 用
窓 際 に お い た 花 が 咲く一
下一段
H
カ 行 変 格 活用
※A マ。
サ行 変 格 活 用
これ は あ な たの本 で し た か。(
未 然形
連用 形
終止形
連 体形
仮定 形
命令形
H
完 了