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国語 中学生

大変だと思うのですが、この古文の現代語訳をお願いしたいです🙇🙇

四次 の………の左側は現代語訳です。) つかひ 思ひ寄らざるほどに、いとありがたくあはれに覚ゆ。中にも、この使 (正算僧都は)思ってもみなかったことで の男の、いと寒げに、深き雪を分け来たるがいとほしければ、まづ火な ウ Hmmm はし ど焼きて、この持ち来たるものして食はす。今食はんとするほどに、箸 おと うち立て、はらはらと涙を落して食はずなりぬるを、いとあやしくて たてまつ たま 故を問ふ。答へていふやう、この奉り給へるものは、なほざりにて出来 (母上が)差し上げなさった たやすく はべ はうばう ごぜん たるものにも侍らず。方々尋ねられつれどもかなはで、母御前のみづ みぐし お頼みになったけれども かは から御髪の下を切りて、人にたびて、その替りを、わりなくして奉り給 たいへん苦労して お与えになって つかまつ へるなり。ただ今これを食べんと仕るに、かの御志の深きあはれさを思 げらふ ひ出でて、下﨟にては侍れど、いと悲して、胸ふたがりて、いかにも ふさがって 喉へ入り侍らぬなりといふ。これを聞きて、おろそかに覚えんやはや 久しく涙流しける。 ほっしんしゅう (『発心集』による)

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国語 中学生

てみよ の後の、はいらないのですか?答えは、なかったので、、🥲

Marker グライダーは途方にくれるとあるが、その理由を説明した次の めいわく 学校はグライダー人間の訓練所である。飛行機人間はつくらな い。グライダーの練習に、エンジンのついた飛行機などがまじっ ていては迷惑する。危険だ。学校では、ひっぱられるままに、ど こへでもついて行く従順さが尊重される。勝手に飛び上がったり するのは規律違反。たちまちチェックされる。 やがてそれぞれに グライダーらしくなって卒業する。 ほん ゆうじゅう 優等生はグライダーとして優秀なのである。 飛べそうではない Ommmm ひとつ飛んでみろ、などと言われてもコマる。指導するもの があってのグライダーである。 まぎわ グライダーとしては一流である学生が、卒業間際になって論文 を書くことになる。これはこれまでの勉強といささか勝手が違う。 何でも自由に自分の好きなことを書いてみよ、というのが論文で ほう ちが 初め 5 文の ]にあてはまる言葉を、文章中から二十字で抜き出し、初 めと終わりの四字を書きなさい。 (完答100点) と これまで学校に従うことが要求されてきたのに、突然、 言われたから。 初め 終わり 文章中の【 】から、筆者の意見を二文で抜き出し、初めと終 わりの四字を書きなさい。 (完答100点) 終わり

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国語 中学生

大至急!!! 根拠の適切さを考えて書こうについてです 「この意見に対して」に続けて、予想される反論と、その反論に対する考えが思い浮かびません。 教えてください🙇‍♀️

TAGH-- 二年国語プリント 根拠の適切さを考えて書こう 練習 Aさんは、「校則を廃止すべきである。」という立場で意見文を書くことになりました。 対して」に続けて、予想される反論と、その反論に対する考えを書き、意見文を完成させなさい。 私は、校則は廃止すべきであると考える。 生徒会のアンケートでは、55%の生徒が「校則は必要ない」と答えている。このことか ら、過半数の生徒が校則は必要ないと考えていることがわかる。 また、校則があると、生徒 の自主性が損なわれると考えられる。 社会に出たら校則はなく、自分で気をつけなければな らない。 校則があるからきちんとするというのでは、自主性が育たず、社会に出たとき困る と思う。 この意見に対して、 【条件】 1 Aさんの立場で文章の前後がつながるように、一段落で、百二十字以上、一八〇字以内で書く。 2 予想される反論と、その反論に対する考えを書く。 3 原稿用紙の正しい使い方に従って、誤字・脱字のないように書く。 4 適切な表現を用いて書く。 ・常体で書く。 主語と述語を合わせるなど、 係り受けを正しくして書く。 書き言葉で書く。 ●

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国語 中学生

古典です! 解説お願いします!!

次の古文と俳句を読んで、問いに答えなさい。 あけ ろうろう あり みねかす 弥生も末の七日、明ぼの空朧として、月は有あけにてひかりおさまれる物から、富士の峯幽かに見えて、上野・ 谷中の花の櫛、又いつかはと心ぼそし。むつましきかぎりは階よりつどひて、船に乗りて送る。干じゅと云所にて船 まぼろし なみだ をあがれば、前途三千里のおもひ胸にふさがりて、幻のちまたに離別の泪をそゝぐ。 なみだ ゆくはる うを とりな 行春や鳥啼き魚の目は泪 を矢立の初として、行道猶すいまず。人々は途中に立ならびて、後かげのみゆるまではと見送るなるべし。 松尾芭蕉「おくのほそ道」(「新編 日本古典文学全集」 小学館による) (注)末の七日… 二十七日 朧として… 月の光のうすぼんやりしたさま ひかりおさまれる物から… 光りは薄らいでいるものの 月は有あけにて・・・月がまだありながら、夜が明ける頃 千じゅ…今の東京都足立区千住 むつましきかぎりは… 親しい人々はみな 谷中・・・今の東京都台東区谷中 後かげ…後ろ姿 ちまた・・・世間。町の通り 矢立の初として・・・旅の句の書き始めとして ・・・なみだ 問一 ・線「弥生」とは旧暦の名称ですが、何月をさしますか。 書きなさい。 問二~~~~~~~~~ ・線2「花の梢、又いつかは」とはどんな意味ですか。 次に示す現代語訳の空欄に当てはまる言葉を書きなさい。 花の梢を、またいつの日にか ( ことができようか。 問三 線3 「見送るなるべし」は現代語訳で「見送っているらしい」という意味ですが、なぜこのように述べているのですか。 十五字程度で書きなさい。 問四 この俳句によまれている季節はいつですか。ア~エから選びなさい。 晩冬 イ 初春 ウ晩春 初夏 問五この俳句によまれている気持ちとして最も適当なものを、ア~エから選びなさい。 おどろきの気持ち いかりの気持ち 悲しみの気持ち とまどいの気持ち mmmm RC 18045 S GREA. 13 年 3~

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