学年

教科

質問の種類

国語 中学生

288の(4)(5)教えてください。

1 Zn2+ (2 (4) 硫酸亜鉛水溶液および硫酸銅(II) 水溶液の濃度を変えて 水溶液 つくった電池 A~Dのうち、最も長く電流が流れるものはどれか。 水溶液 A B C D 硫酸亜鉛水溶液 [mol/L] 硫酸銅(II) 水溶液 [mol/L] 0.5 0.5 1 2 0.5 2 1 0.5 思考 水溶液 287. 電池の起電力次の電池 ① ~ ④のうちから, 起電力が最も大きいものを1つ選べ ~ ただし,電解質の濃度はすべて同じ (0.5mol/L) とする。 知識 291. 塩化銅 する語句を 電気エネ 操作を電気 接続した (イ) ので( ので たとえ ① (-) Zn|ZnSO4aq | FeSO4age (+) ② (一)Zn|ZnSO4aq NiSO4aqNi(+) では( ③ (-) Zn|ZnSO4aq| CuSO4aqCu (+) (4) 4 (-) Ni | NiSO4 aq | CuSO4 aq | Cu(+) 思考 292. 電 288. 鉛蓄電池 次の文を読んで、下の各問いに答えよ。 鉛蓄電池は,(ア)を負極,(イ)を正極として希硫酸に浸したもので、自 動車の電源などに広く使われている。 eを用 (1) (ア)(イ) に適当な物質名を入れよ。 (2) 放電に伴う負極および正極での変化を電子 e を用いた反応式で表せ。 (3) 放電に伴う負極および正極での変化をまとめ, 化学反応式で表せ。 (4) 充電するとき, 外部電池の負極につなぐのは,鉛蓄電池の正極か、負極か。 (5) 充電するとき、 希硫酸の濃度はどのように変化するか。 168 (1) (2) (3) (4) (5

未解決 回答数: 0
国語 中学生

50点満点で採点厳しく解説付きでお願いします🙇

■採点基準 「二つの資料からは、」という書き出しに続けて書けていない場合は、 100点減点。 二段落構成でない場合や、600字に満たない場合は、各5点減点。 前段に、二つの資料から読み取ったことが書けていない場合は、10点 減点。 後段に、前段に書いたことを踏まえて、文字を手書きすることについ ての自分の考えが書けていない場合は、10点減点。 原稿用紙の正しい使い方に従って書けていないところや誤字・脱字が ある場合は、5点減点。 文体が常体(だ・である)または敬体(です・ます)のどちらかに統 一されていない場合は、5点減点。二二六 ▼解説 資料Aから読み取れる内容は、解答例や別解で示したもののほか、「文 字を手書きする機会がある人は約七三%いる」「三割近くの人はあまり 文字を手書きしていない」などとしてもよい。この内容と、資料Bから 読み取れる、「文字を手書きする習慣を大切にすべきである」と考える 人が多いことを関連づけて書くとよい。 後段では、前段の内容を踏まえ、 多数派の「文字を手書きする習慣を大切にすべきである」という考え方 に対して自分が賛同するかどうかを考えると、書きやすいだろう。 ここが大事! 複数の資料を関連づけて読み取る統合 グラフなどの資料が二つ以上ある問題では、一 つだけを読み取るのではなく、それぞれから読み 取った内容を関連づけて考えることが必要である。 それぞれの資料から読み取れることを書き出し、 結びつけられる点を探してみよう。 ● ● 00

未解決 回答数: 1
国語 中学生

この問題の解き方を教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️

3/3 > 3 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 く東京線) 米 れき 110世紀後半に科学が非常に速いスピードで進んだために、さまざまな軌幌が生 |じてきた。生活スタイルも、社会の構造も、科学の発達のために、大きく変わって きている。変化のスピードは人類がこれまでに経験してきたものと比較にはならな い。長い地球上の生命の歴史の本の、最後のページの最終行に登場してきた人類で あるのに、過去五0年あまり、 六五日の歴史の中の0.四秒あまりの短い間に、 われわれは地球環境を変え、他の生物との関係も人間同士の関係も変えつつある。 それには、当然ながら、光の部分も陰の部分もある。ある方向に科学が進歩してし まったら、昔はそうではなかったといったところでどうにもならない。現状を認識 し、そこからどうしていくのかを考えなければならない。。 二〇世紀後半は科学にとって「知の爆発」の時代であった。生命科学の分野にお いては、二一世紀もそれは続くであろう。しかし、私たちはいま、科学のもたらす 新しい知識や発見、成果をどのように生かし、コントロールしていくかを問われる 時代を迎えている。 知の活用の仕方をコントロールするには、知恵が必要である。科学の発達がわれ われにもたらす光の部分と陰の部分を考え、地域の文化·伝統·環境·経済を大切 にすると同時に、グローバルな視点ももたなくてはいけない。「時間軸と空間軸の 座標」の原点にとどまり、自分や家族、今日明日しか考えないのではなく、一〇O 年前の日本、一 ○○年前の世界、人類の誕生、恐竜が闇歩していたころ、生命の 謎生、地球 の誕生へと過去を 遡ったり、逆に何世紀か先の未来へ思いをはせてみ 8 たりしたい。また、超ミクロな素粒子や原子分子の世界を考えてみるのもよい。 遺伝、代謝などの生物学的現象、石油からゴムや繊維やプラスチックを作る化学的 現象、光や熱が伝わる物理的現象はみな光子、電子、原子、分子の相互作用で起き ているのだから。 さらに、地球、太陽系、銀河系そして宇宙の果てへと思索の旅を するのもよいだろう。こうした座標の中に置かれて初めて、人類の位置付けや科学 のもつ意味を、さらには、科学の進むべき方向を探る知恵が得られるのではないだ ろうか。 (無田始子「科学を育む」 より) (注)*軌=不具合。 *グローバルな=地球規模の。

回答募集中 回答数: 0
1/2