語幹が無いことを表す。 「見る」 なども語幹が無い
動詞語幹
―ないうます
よう
―たして
き
こ
い
こなん 未然形 連用形 終止形 進化
<
とき
き
き
「か」 (ア段)から「こ」(オ段)まで変化する→五段活用
着る
「き」(1段)を中心に変化する→上一段活用
きろ
きる
きる
きれ
きよ
けろ
受ける 受 け
け ける
ける
けれ
けよ
がわかる。
「け」(エ段)を中心に変化する→下一段活用
よく出る問題 「この動詞の活用の種類を答えなさい」という
問題がよく出ます。
見分け方 未然形を見ると、活用の種類によって違っている
ので、「――ない」を付けてみると、直前の音で活用の種類
け
け