学年

教科

質問の種類

国語 中学生

この問題の答えわかる方お願いします🙇‍♀️

あとの各問に答えなさい。 問一 次の線部の品詞を次からそれぞれ選び、記号で答えなさい。 同じ記号を二度以上用いてもよい。) ① どの花も美しゅ ②思いやりが感じられる。 ア 名詞 オ 感動詞 連体詞 ウ 副詞 エ接続詞 問二 次の 線部の名詞を次からそれぞれ選び、記号で答えなさい。(同じ記号を二度以上用いてもよい。) の 日本に移住する ③ この結果は、興味深いものだ。 ア 普通名詞 イ固有名詞 ウ 数詞 形式名詞 オ代名詞 問三次の線部の接続詞の働きとして最も適当なものを次からそれぞれ選び、記号で答えなさい。(同じ記号を二度以上用いてもよい。) 何度も探した。でも、見つからなかった。 ② 教育とは、すなわち教え育てるということである。 ウ並列・累加 ア 順接 イ 逆説 オ 説明・補足 カ 転換 問四 対比選択 次の――線部の副詞の文法的な働きが「呼応」であるものを次から選び、記号で答えなさい。 もし晴れたら、出かけよう。 イ この問題はとても難しい。 ウ並木道をゆっくり歩く。 問五「人に勝つより自分に勝て。」という文の単語の数として正しいものを次から選び、記号で答えなさい。 エ犬がわんわん吠える。 ウ6 オ8 間六次のうち「活用する自立語(用言)」である品詞をすべて選び、記号で答えなさい。(完答) ア 動詞 イ形容詞 ウ 形容動詞 名詞 オ 連体詞 カ副詞 キ 接続詞 問2 e H 感動詞 ケ 助動詞 助詞

未解決 回答数: 1
国語 中学生

確認テストの問題です。 (四)の解説を分かりやすくしていただきたいです。 お願いしますm(_ _)m

しょうじなんげき 次の文章は、江戸時代に正司南駅が商人の心得について書い かしょくようどう た「家職要道」の一部である。この文章を読んで、~の 問いに答えなさい。 信の字は、古は人の口と書きしに、後世、人の言と改 実行シナケレバナラナイ ひら むれば口をけば、必ず行なはずしては叶はず。故に 行なひを先として言を後にする事は、『論語』にも見えた 根本ニシナイト あきんど り。人は第一信義を本と為さずんば、出世は得難し。 商人 あら やま は虚言をいふ者と心得るは、真の商人に非ず。 鑿空人とい ふべし。 宝クジ いま 世間に千両富取る者多けれ共、十年と保つもの未だ有ら ず。されば盗み取りし金にも非ず。互ひに勝負を決して取 りし金ゆゑ、速やかに失ふべきにも有らざれ共、元来金を 突然 持ち付けざる身に、不図一時に大金を抱き、身体を労せず 運用スル をさ 取りし金故、是を引き巡らす事も知らず。 又蔵むる事も得 かえ 乱暴 ほうかん ず。還つて散財に及べり。 『宝鑑』といふ書に 物を暴長 二扱ウ者 早死二 アワテテ成功シヨウトスル者 する者は必ず夭折せん。功を成する者は必ず返壊せん" 壊レテシマウ えうせつ きょくかい いにしへ 2ぬす ふと えがた I と言ふ事あり。蓄積能く持せんと思はば、前にも述べた通 かいてい 始め一金より段々階梯を踏んで出世すべし。一両より 悪口ヲ言ワレテモ 財産ヲ築クマデハ はち そし りんしょくもの しんだいまで 百両の身代迄は、世間の人より者とられても、羞を シノンデトリアワナイデイテモ タクワエル かさ 包んで好しといへども、既に千金を累ぬる身となれば、始め 万両ノ財産ヲ築クコト 百両の心持ちを棄てずんば、万金の身代には至り難し。此の かけひき 5 酬酢を忘るる事なかれ。 住鑿空人=山師。詐欺師。 階梯=段階。 嗇者=節約家。けち。 酬酢=対応。 線部分の「行なひ」の読みを、すべてひらがなで書きな さい。ただし、現代かなづかいでない部分は、現代かなづかい に改めること。 線部分1について、何が「見えたり」なのか。 最も適当 なものを、次のア~エから一つ選び、その符号を書きなさい。 言葉を発せずにただ黙々と仕事をすること。 ふごう 先に行動をして言葉にするのはあとにすること。 ウ言葉にしたことをいつまでもやらないこと。 エ言葉にしたことは必ず叶うことはないこと。 40 W さて

解決済み 回答数: 1
1/5