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公民 中学生

これではダメですか? 女性が第一子出産後に退職をする割合が多く、男性の育児休業取得率が低いため、これらを改善し、男女共同参画社会を築いていくため。76文字 理由を教えてほしいです🙇‍♀️

5 議院内閣制とはどのようなしくみか, 簡単に書きなさい。 資料2は子育てを支援するマークとそのマークが認定される基準を,グラフ8は育児休業取 得率の推移を,グラフ9は結婚している女性の第一子出産後の就業変化を示している。 厚生労 働省は,認定基準を満たした企業に対して、資料2のマークの使用を認めている。 このような 取り組みが行われている背景と目的を,グラフ 8,グラフ 9から読み取れることに関連付け (6) て, 70字程度で書きなさい。 資料2 2022年認定 るみ ん☆ しています 認定基準 (一部) 男性の育児休業等取得率が10%以上,または,育児休 業等・育児目的休暇取得率が20%以上であり, かつ女 性の育児休業等取得率が75%以上であり,当該割合を 厚生労働省のウェブサイトで公表している企業。 注 厚生労働省 (SHEM) グラフ 8 グラフ 9 (%) (%) 100 3.4 3.8 3.8 4.1 89.7 85.6 100 80- 70.67 72.3 90.6 64.0 80 T 34.6 32.8 28.4 24.0 09 60 56.4 女性 増えている 60 40-49.1 男性 40 37.7 39.3 40.3 42.9 20 20 24.4 24.2 27.5 【28.9] 0.1 0.4 0.3 0.6 0.5 1.6 1.2 1.7 0 0 注 厚生労働省資料により作成 1996 1999 2002 2004 2005 2007 2008 2009 (年) 1990~94 1995~99 2000~04 ※内訳の合計が100%にならない場合がある。 注 国立社会保障・人口問題研究所資料により作成 2005~09 (第一子出生年 ) 就業継続 出産退職 妊娠前から無職 □ 不詳 (5)

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公民 中学生

1から13が分からないです

公民 8 地球社会とわたしたち さまざまな国際問題とその解決に向けて 次の文中の( )に当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 地域紛争…今でも、世界各地で地域紛争が起きている。 地域紛争は特に(①) 紛争の形で起こることが多い。 また、紛争や質菌などからのがれるため、周辺国 などへと逃げこむ (②)も多く生じている。 これらの人々を救済するために国 連や (3) (非政府組織) などが援助にあたっている。 ばっさい えんじょ 危機的な地球環境・・・ 森林伐採などによる (4) の拡大,自動車の (⑤)・エ おせん 2 3 場のばい煙などによる大気汚染や (⑥)の発生、フロンガスによる (7) の はかい 破壊など、さまざまな問題が生じている。 かんきょう (5 国際的な協力… 国境をこえた環境問題の解決のために、1992年に (⑧)が開 かれ,(9)が調印された。 2015年には ( ⑩) が採択され, 温室効果ガス さいたく (6 はいしゅつ さくげん 排出量の削減目標が定められた 砂漠化 オゾン層 国連環境開発会議 パリ協定 語群 気候変動枠組み条約 大規模 ラムサール条約 排出ガス 酸性雨 主要国首脳会議 民族 難民 核拡散防止条約 ODA NGO 8 [地球温暖化問題 9 資料 1,2 から読み取れることについて述べたあとの文中の( )に当てはまる 国・地域名を答えなさい。 (10 はいしゅつ 資料1 世界の二酸化炭素排出量 資料2 主な国・地域の一人あたり 二酸化炭素排出量 はいしゅつ 20 [2015年] t [2015年] 15.8 15 ちゅうごく その他 中国 世界平均 11.0 11.4 30.0 28.4% 10 -9.0 世界計 6.2 6.8 4.5 12 329.1 億t 5 かんこく 韓国 1.8 1.6 アメリカ 日本 3.5 ロシア 4.8 インド 6.4 15.4 0 EU 9.7 ロシア アメリカ 韓国 日本 EU 中国 1 インド (「エネルギー経済統計要覧」 2018年版) (「エネルギー経済統計要覧」 2018年版) 世界で最も多く二酸化炭素を排出しているのは (11) だが,一人あたり二酸 化炭素排出量が最も多いのは ( 1 ) である。 ( 13 ) は, 二酸化炭素排出量は 第4位だが,一人あたり二酸化炭素排出量は世界平均を下回っている。

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公民 中学生

1から11が分からないです……

公民 2 個人の尊 (1) ■平等権・自由権 社会権 次の表中の①~⑤に当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 平等権 (②) ・思想・良心の自由 (第19条) 信教の自由 (第20条) ・法の下の平等(第14条) 「すべて国民は、法の下に平等であって、人種、信条 (①), 社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。」 (2) 3 の自由 ・集会 結社 表現の自由 (第21条) 学問の自由 (第23条) 4 自由権 (3) ・奴隷的拘束・役からの自由 (第18条) の自由 逮捕、捜索などの要件(第33条~35条) 法的手続きの保障、罪刑法定主義(第31条) 拷問の禁止、自白の強要の禁止などの刑事手続きの保障(第36条~39条) 5 せんたく (0) 居住 移転 職業選択の自由 (第22条) の自由 財産権の保障 (第29条) 生存権(第25条) 「すべて国民は、健康で (5) な最低限度の生活を営む権利を (6 有する。」 社会権 ・教育を受ける権利(第26条) ⑦ 勤労の権利(第27条) 労働基本権(第28条) 8 語群 経済的文化的貧富 国別 性別 個人 身体 精神 経済活動 19 |公共のために人権がかかえる限界と国民の義務 次の文中の( )に当てはまる語句を答えなさい。 10 らんよう 人権の制限…日本国憲法は, 自由や権利の濫用を認めず, 国民は常にそれらを社 会全体の利益を意味する 「(⑥)」のために利用する責任があると定めている。 国民の義務… 国民には,子どもに普通教育を受けさせる義務、 勤労の義務 (7) の義務がある。 11 [グローバル社会と人権 次の文中と表中の( )に当てはまる語句を語群から選んで答えなさい。 ひじゅん 国際連合が中心になり, 1948年に 条約名 採択 日本の批准 てっぱい さいた (⑧) が採択され, 世界各国の人権保障 もはん の模範になっている。 人種差別撤廃条約 (9) 1965年 1995年 1966年 1979年 女子差別撤廃条約 1979年 1985年 1 「インクル 法的拘束力をもたない (8) を条約 化した (⑨)は,1966年に採択された。 (⑩0 ) しけいはいし 子どもが持っている権利と, その保護に ついて定められている (⑩)は,1989年に採択された。 国境をこえて活動する非営利の民間組織である(T) (非政府組織)の活動 も注目されている。 NGO 国際人権規約 世界人権宣言 子ども (児童)の権利条約 ジョン」 さまざまなち 認め, 関わるす 人が参加して支 ことが 「インク ョン」で、その ためにバリアフ 取り組みが重要 ている。 拷問等禁止条約 1984年 1999年 1989年 1994 年 死刑廃止条約 |障害者権利条約 1989年 未批准 2006年 2014年

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