ベクトルでは、向きと大きさが等しいものを等しいベクトルとします。その条件さえ当てはまれば、始点によらず、
言い換えることができるからです。
四角形OAPBにおいて、
元の図形は平行六面体なので、
OB//AP,OA//BPであるから、
四角形OAPBは平行四辺形
聞きたいことと違いますかね、、
OPベクトル=OAベクトル+APベクトルは分かるのですがなぜOAベクトル+OCベクトルとなるのかは分かりません。教えてください
ベクトルでは、向きと大きさが等しいものを等しいベクトルとします。その条件さえ当てはまれば、始点によらず、
言い換えることができるからです。
四角形OAPBにおいて、
元の図形は平行六面体なので、
OB//AP,OA//BPであるから、
四角形OAPBは平行四辺形
聞きたいことと違いますかね、、
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それはわかるのですが今回の場合なぜそうなるか詳しく教えてほしいです。