こんな感じでどうでしょう。
5ac=cde=fghだから、5ab+cde+fgh=5ab+5ab+5ab=5ab×3 になる、ということです。
絶対合格さんは、なぜ積が60になるのかが分かっていないのかなと思って、こういう説明にしました。わかっていたんですね。ごめんなさい。
なぜ、最初の所5.2.6で横と縦を決めるのですか?
5.1.6ではダメなんですか?
解説見てもさっぱり分からないです
こんな感じでどうでしょう。
5ac=cde=fghだから、5ab+cde+fgh=5ab+5ab+5ab=5ab×3 になる、ということです。
絶対合格さんは、なぜ積が60になるのかが分かっていないのかなと思って、こういう説明にしました。わかっていたんですね。ごめんなさい。
3つの等しいものを掛けた値が決まっているので、特定できます
たとえばX,Y,Zは等しく、3つを掛けた値が8(=2³)だとすれば、
X=Y=Z=2しかありません
同様に、5ab,cde,fghが等しく、
3つを掛けた5abcdefghが
2⁶×3³×5³(= (2²×3×5)³ )と決まっているので、
5ab = cde = fgh = 2²×3×5と決まります
たとえば5ab = 2²×3×5なのでab = 2²×3ですが、
aやbは1,2,3,6,10のいずれかなので、
a,bは2,6の組合せしかありません
よって、上1行は5,2,6の組合せに決まります
積が60にしたいからって事ですね!教えてくれてありがとうございます
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この、5ab➕cde➕fgh=5ab✖️3の3って何処から出てきたんですか?