古文
高校生
解決済み

古典の「副詞」って何ですか?

回答

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「副詞」は、主に連用修飾語として下に来る語句(主に用言)を詳しく説明する品詞。
「状態副詞」と「程度の副詞」と「陳述の副詞(呼応の副詞)」の3種類がある。

状態副詞は、どんな状態かを説明する副詞。
擬態語、擬声語などはこれに含まれる。
「かく(このように)」「さ(そのように)」などの指示副詞も、状態副詞に含まれる。

程度の副詞は、どのくらいかを説明する副詞。
「いと(たいへん)」「すこし(ちょっと)」「げに(ほんとうに)」
「いとど(ますます)」「そぞろ(なんとなく)」など。

分からなくて調べました。

アプリコット

ありがとうございます😊

どういたしまして。

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