回答
一問目は、△ABCの線分ACをまず求めましょう!三平方の定理を使って求めます、すると△ADCの底辺がわかります、
すると三平方の定理が再び使えます、x:AC:1:√2となり、Xの長さがわかります
二問目はちょっと時間かけないとわからないです、暗算で今やってたので、すいません、
三問目はおそらくこれで解けるかと思います
正方形なので、縦横高さが同じ、つまり全て5cmですね
自分の記憶なのですが、対角線を求める時は、√縦の長さの2乗+横の長さ二乗+縦の長さ二乗 でできるかと思います、
すると、全て5の2乗なので、計算すると√75になり,簡単にすると、5√3となります、これが三問目の答えだと思います
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