数学
高校生
解決済み
(2)についてです。BH=の式についてどこの部分をどのように使ってそのような式になっているのですか?
(1) 正四面体の1辺の長さを とする。
正四面体の頂点 A から ABCD に垂
線AH を下ろすと,Hは ABCD の外
接円の中心である。」
ABCD において, 正弦定理により
BH=
よって
a
=
a
2sin 60° √3
AH=√AB-BI
=
-√a²-(+)-√ a
=
3
3
(B
直角三角形OBH において, BH2+OH = OB2 から
√6
(1)+(-1)=1
3
2√6)=0
3
C
ゆえに d(a-27/5)=0
a > 0 であるから
2√6
a=
3
4分間に1
D
をかいて考えるとよい。
B
V=12
12
C
D
-α は基本例題
170 (2) の結果を用いた。
練習 半径1の球0に正四面体 ABCD が内接している。このとき,次の問いに答えよ。
③ 172 ただし,正四面体の頂点から底面の三角形に引いた垂線と底面の交点は,底面の三
角形の外接円の中心であることを証明なしで用いてよい。
(1) 正四面体 ABCD の1辺の長さを求めよ。
(2)球0と正四面体 ABCD の体積比を求めよ。
[類 お茶の水大]
p.286 EX124
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2ってなに??とか思ったんですけどBHってRだったんでした。
ありがとうございます