数学
高校生
解決済み
解答の波線どっから出てきて何をしてるのか教えて欲しいです
3
実数a,b は定数とする. 2次関数 f(x) = x2 + ax + b に対して,座標平面上の放物線 C を
C:y=f(x) とする. C上の点P をP (2√2, f (2√2)) とし,また,Cy軸の交点をQ とする.さら
V2
に,円D:22 + g2=1上の点R (1/2
R(√2, ✓2 )
1/22) におけるDの接線を1とする。このとき,次の問 (1)~
(5) に答えよ. 解答欄 (省略)には,(1)(2)については答えのみを,(3)~(5) については答えだけでな
く途中経過も書くこと.
(1) 1の方程式を求めよ.
(2) lがCと接するとき, bをa を用いて表せ.
(3)がPにおいてCと接するとき, a, bの値をそれぞれ求めよ.
(4)a,
b を (3) で求めた値とする. また, ly軸の交点をSとする. このとき,
線分SP, Cの0≦x≦2√2の部分, 線分 QS
で囲まれる図形の面積 X を求めよ.
(5) a, b を (3) 求めた値とする. また, D上の点T を T (0, 1) とする.このとき,
線分 RP, C の 0≦x≦2√2の部分, 線分 QT, D の弧 TR
で囲まれる図形の面積 Y を求めよ. ただし, 弧TRはæ≧0にある方とする.
16:13 1月4日 (日)
問題
A 研究解答
3
II (接線・法線,面積)
kakomon.obunsha.co.jp
解答 (1) Iは直線 OR に垂直であるから,傾きは
1である. よって, lの方程式は,
y=1•
1. (x - √2) - ✓2
すなわち,
y=x-v2
である.
(2)IとCの方程式を連立してy を消去すると,
[Ω] 64%
あとで解く
解答済み
- EDRU
K
である.これを (2) の結果に代入することにより,
b=8-V2
となる.
(4)
149
IC
x2+ax+b=x-v2
すなわち,
x2 + (a -1)x +6 + V2 = 0
…(*)
となる. l と C が接する条件は (*) が重解をもつこと
であるから, 判別式が0より,
X =
(a -1)2-4(6 + V2) = 0
よって,
b=1/2(a-1)2-v2
である.
(3)(2) のとき,(*) の重解は『=1である。 1
とCがPで接するとき,この重解がPのæ 座標であ
るから,
である.
a-1
=2√2
2
よって,
a=1-4√2
T
P
'R.
x
22
√ √ {f(x) – (x − √2)} dx
√2√2 (x − 2√2)² da
=
-[}(-2√2]
12√√√2
16√2
3
(5) ∠ROT=
3πT であるから,
4
Y = X- (扇形 ORT)
16√2
=
3
AOSR
-/1/2・12・314-1/2 12
.
.
.
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見るの遅くなってしまいほんとに申し訳ないです